ホワイトペーパー

なぜ日本企業では本質的なDXがなかなか進まないのか?最大の理由はIT部門の“負荷”にあった

富士ソフト株式会社 2020-07-15

先進ICTを活用したビジネス変革が急務となっているが、そうした攻めのITの取り組みを本質的なレベルで推進している日本企業のケースは、まだ決して多くないのが現実だ。その理由は、近年の先進ICTは発達の速度が著しく、選定のための情報収集だけでも相当な労力になるにもかかわらず、ほとんどのIT部門は既存の「守りのIT」の負担が大きいため余力がないからだ。

そこで攻めのITへ向けた第一歩として推奨するのが、クラウドならではの環境構築支援サービスと、先進ICT に広く通じた常駐・支援エンジニアのリソース提供サービス、いずれも適切なITパートナーを選ぶことだ。

本資料では、欧米のようなスピード感のあるIT組織への変革を実現するアプローチについて、具体的なサービスを交えて解説している。あらゆるニーズや変化に柔軟に対応できるIT組織づくりのあり方をぜひ知っていただきたい。

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