ホワイトペーパー

5分でわかる「AWS WAF」--基礎知識から運用で陥りやすい3つの落とし穴までを徹底解説

株式会社サイバーセキュリティクラウド 2023-09-08

AWS(Amazon Web Service)のアプリケーション層(L7)をサイバー攻撃や外部の脅威から保護するサービスとして提供されているAWS WAF。ほかのWAFと同様に、SQLインジェクションやクロスサイトスクリプティング(XSS)などの脆弱性を突く攻撃からアプリケーションを守ることができる。また、WebアプリケーションにアクセスするIPアドレスやHTTPヘッダーと本文などをチェックし、AWS WAFにあらかじめ設定されたルールと照合し、それに一致した場合、該当するアクセスを遮断し、Webアプリケーションを不正アクセスから守ることができる。利便性の高いAWS WAFだが、利用にあたって気をつけるべき点もある。
本資料では、AWS WAFについての基礎知識から運用で課題になりやすい3つの落とし穴を解説し、AWS WAFの利便性をあげ、より効果的に運用していくポイントやソリューションを紹介する。

4X IDでログインして資料をご覧ください

4X IDはCNET Japan/ZDNET Japanでご利用いただける共通IDです

※2025年10月1日よりAsahi Interactive IDから4X IDへ名称変更いたしました。

パスワードをお忘れですか?

4X IDをお持ちでない方は
4X ID新規登録(無料)

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  3. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  4. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]