世界中のオーディオ愛好家やプロの現場で活躍するエンジニア・アーティストに愛され、 各種イベントやビジネスシーンのコミュニケーションを60年以上支え続けている株式会社オーディオテクニカ。同社では、クラウドサービス導入やフリーアドレス対応を進める際に、PC調達を中心としたデバイス管理に課題を抱えていた。PCの調達や導入、運用が部門ごとに行われ、管理が複雑になっていたのだ。そうした状況を変えるために採用したのがPCレンタルだ。懸念だったさまざまな課題を解決しながら、業務の大幅な効率化を実現し、わずか1名の担当者による約700台のPC管理・運用が可能になった。
本資料では、700台規模のPCレンタルを活用し、情シス部門の業務効率を改善させたオーディオテクニカがどのようにPC運用管理のあり方を改革したのかを事例として紹介する。
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