個人認証システム「deepcheckBase」オープンソース化のご案内

本日、Creative Commons の Attribution-NonCommercial-ShareAlike 2.1 Japan に基づき、本人認証システム「DeepCheckBase」オープンソース化、一般公開いたしました。

株式会社エクスファ 2005年10月25日

本セットをご利用頂きますと、商用でない限り、無償で、稼働中のシステムに本人認証システム「DeepCheckBase」を組み込む事が出来ます。

オープンソース開示URL (リンク »)


DeepCheckBase の機能

OSログイン、各種アプリケーションログイン、各種会員認証、社員認証、Webサービス会員認証、eコマース認証、B2B認証、P2P認証、他。

DeepCheckBase の動作環境

サーブレット版; 各種アプリケーションサーバ、各種ブラウザ、各種OS
ATMなど:    Java バーチャルマシーン環境、モニタ、(インターネット環境)
OSログイン:   Java バーチャルマシーン環境


「DeepCheck」はDeepCheckBaseの1stバージョンです。

DeepCheckBase を基に、DeepCheck を開発、製品発表いたしました。両者は基本的には変わりませんが、製品版はカーソルパネルなど独自技術により、スパイウエア、スパイ行為をの強い対抗力を持っています。
DeepCheck に関しては、 (リンク »)  をご覧ください。
なお、DeepCheckBase、DeepCheck のPDッファイル版資料もご用意いたしております。
deepcheck@x-fer.co.jp へ、メールをお送りください。URLをお知らせいたします。

一般の方からのお問い合わせ先  deepcheck@x-fer.co.jp
プレス関係からのお問い合わせ先 katuhisa@x-fer.co.jp




2005.10.25 株式会社エクスファ

このプレスリリースの付帯情報

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社エクスファの関連情報

株式会社エクスファ

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR