1005サイズ μH帯積層チップインダクタ 「LLU1005シリーズ」の販売を開始

東光株式会社 2007年01月15日

東光は、FM帯のレシーバやチューナモジュール及びアンテナモジュールなど、小型化が要求される携帯機器などの一般回路(100MHz以下)に最適な1005サイズμH帯積層チップインダクタ「LLU1005-A/Bシリーズ」の販売を開始しました。

LLU1005-A/Bシリーズは、当社独自のフェライトを使用、RFチョークやフィルタ回路、同調回路用素子などに最適な高安定度μH帯積層チップインダクタです。 主な特徴は次のとおりです。
・ 小型、面実装タイプ: 1.0×0.5×0.5mm
・ 直流重畳特性が良い: 電流駆動時のインダクタンス値の変動が小さい
・ 直流重畳復帰特性が良い: 電流駆動時の磁化による影響の回復が早い
・ J級(±5%)に対応
・ RoHS指令対応


■製品に関する問い合わせ先
東光株式会社 営業センター(首都圏営業部)
〒145-8585 東京都大田区東雪谷2-1-17
TEL:03-3727-1168、FAX:03-3727-1169

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