表現力豊かな生産性の高いWEB対応の帳票ツールをリリース

デジタルアシスト株式会社、帳票出力業務の面倒な帳票設計・開発を支援する 「DaxPrint」を9月20日より発売!

デジタルアシスト株式会社 2007年09月15日

自社開発パッケージである電子フォームとワークフローのコラボレーションツール「FormPat 2.0」を提供して参りましたデジタルアシスト株式会社(本社:京都府精華町 社長:鈴木康生)は、「FormPat 2.0」の開発販売の中で培ってきた帳票作成のノウハウを活かして、表現力豊かな生産性の高いWEB対応の帳票ツール「DaxPrint」を2007年9月20日より発売開始をいたします。 デジタルアシスト株式会社では、企業のフロントシステムとして、入力系と小規模の印刷業務をユーザビリティの高い「FormPat 2.0」を、小規模以外の印刷業務を開発生産性の高い「DaxPrint」を配置することで、柔軟性が高く運用コストを抑えた企業システムの構築が可能になると考えています。

【 DaxPrint主な特徴 】

◆多彩な運用環境に対応◆
○Webシステム、クライアント・サーバーシステム、スタンドアロンに対応しています。
○WebサーバーとクライアントはHTTPおよびFTP通信に対応しています。
○SSLに対応しています。

◆細かな帳票設計◆
○専用デザインツールによる表現力豊かで、0.1mm単位の詳細な帳票設計と印刷制御が可能です。
○イメージスキャナで読み取った伝票イメージ上に印刷項目を簡単に配置することが出来るため、プレ印刷の専用伝票、注文書、見積書等への正確な位置へ印刷が可能です。また、イメージスキャナを使わない場合でも印刷項目を0.1mm単位に配置することで正確な位置へ印刷が可能です。

◆柔軟な帳票出力◆
○Webシステムでブラウザ(IE)から手元のプリンタに印刷が可能です。
○ネットワークプリンタ、ローカルプリンタいずれにも印刷が可能です。
○Windowsのデフォルトプリンタを変更することなく、各伝票・帳票単位にプリンタの設定保存ができるため、他のアプリケーションとの併用が容易です。
○使用するプリンタを変更しても印字位置がずれることはありません。

◆ソフトウェア開発の高生産性◆
○上位アプリケーションの開発はActiveXコンポーネントをサポートしている開発言語であればどのような言語でも開発可能です。
○バーコード(CODE39, JAN8/13, NW-7, ITF, 郵便カスタマバーコード)の印刷が可能です。

「DaxPrint」の詳細情報は、下記サイトをご確認ください。
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