「2008年グローバル携帯端末市場の展望~未来を予測する5つのキーワード~」調査報告書を発表

ROAGroupがお届けする最新レポート

株式会社ROA Holdings 2008年02月27日

アジアICT業界のリサーチ・コンサルティングを幅広く展開する国際リーディング企業の株式会社ROAGroup(本社:東京都新宿区西新宿、代表取締役社長:李承勲)は、調査・分析レポート「2008年グローバル携帯端末市場の展望~未来を予測する5つのキーワード~」を刊行し、販売を開始いたしました。

●報告書の概要●

本レポートは、2008年を迎えた今、グローバル携帯端末市場がどのようなトレンドで動いていくかを把握し、予測することを目的に作成された。
まず2008年に起こりうる4つのトレンドを抽出し、それからさらに細かく5つのトピックを抽出し、その背景と主なポイント、そしてROAGroupのキーコメントとして見解をまとめた。



●目次●

エグゼクティブサマリー

12007年における携帯端末市場の概要
 1-12007年の主なイベントレビュー
 1-2新たなルール破り的な存在が登場、2008年の携帯端末市場を一貫するもの

22008年グローバル携帯端末市場におけるトレンド及びトピック
 2-1トピック1:モバイルOS、プラットフォーム分野の争いが加速 -MobileLinux勢力の拡大
  2-1-1選定背景と理由
  2-1-2主なポイントと論点
  2-1-3キーコメント
 2-2トピック2:スマートフォンの拡大
  2-2-1選定背景と理由
  2-2-2主なポイントと論点
  2-2-3キーコメント
 2-3トピック3:ユーザーインターフェースの高度化によってユーザーの感情的な効果(EmotionalEffect)が極大化
  2-3-1選定背景と理由
  2-3-2主なポイントと論点
  2-3-3キーコメント
 2-4トピック4:カメラモジュールの後に次ぐ、タッチスクリーンLCDが携帯端末の新たな標準機能に 
  2-4-1選定背景と理由
  2-4-2主なポイントと論点
  2-4-3キーコメント
 2-5トピック5:GPS端末のポジション拡大
  2-5-1選定背景と理由
  2-5-2主なポイントと論点
  2-5-3キーコメント

3結論



図目次

[図1-1]ノキアの「Ovi」推進の背景と差別化ポイント
[図2-1]ROAGroupが予測する2008年の世界携帯端末市場のトレンド
[図2-2]グローバルモバイルOSを取り巻く競争勢力図と現況
[図2-3]端末メーカー別のSymbianOS端末モデル数の比較
[図2-4]機能性を改善するためのUIの変化 - ノキアの事例
[図2-5]フルブラウジングを改善するためのUIの変化-マイクロソフトのZenzui
[図2-6]ブラックベリーの使いやすさを向上させるための特許出願事例
[図2-7]タッチスクリーンを巡る主要プレイヤーの動き
[図2-8]ノキアが構想する地図を中心としたGPS基盤サービスの例


●商品概要●

発行:株式会社ROAGroup
発刊:2008年2月
判型:A4カラーコピー印刷 ページ数: 37頁 
調査・製作:株式会社ROAGroup
価格:
-48,300円 税込(PDF)
-51,450円税込(PDF+印刷版)
-48,300円 税込(印刷版)


<お申し込み方法>
次のURLからお申し込みいただけます。
URL:  (リンク »)

●会社概要●

社名    株式会社ROAGroup
所在地   東京都新宿区西新宿6-12-4コイトビル8階
Tel.03-3349-8071Fax.03-3349-8072
URL (リンク »)
Emailresearch@researchonasia.com
その他支店:ソウル支社、上海支社
代表者   代表取締役社長李承勲
事業内容   受託調査、調査レポート発行、年間サービス
専門研究分野   アジアを中心とした通信産業及びデジタルコンバージェンス産業


●本プレスリリースについてのお問い合わせ●

株式会社ROAGroupレポート・マーケティングチーム 担当:李和美(リ ファミ)
Tel:03-3349-8071Email:report@researchonasia.com

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社ROA Holdingsの関連情報

株式会社ROA Holdings

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR