カーイチがYahoo!オークションにおいて「中古車バリュー出品代行」を開始いたしました。 今までにない車の売却方法をご提案します。

株式会社カーイチ 2008年12月10日

From ValuePress!

2008年12月10日
株式会社カーイチ 

株式会社カーイチ(所在地:東京都中央区/代表取締役社長:瓜田誠治/以下:カーイチ)では、ヤフー株式会社が提供するYahoo!オークションにおきまして、ユーザー車両をヤフオクに出品代行するサービス「中古車バリュー出品代行」を開始いたしました。

家族構成が変わった・・・車検を更新するか買換えるか・・・新しい車を購入したい・・など等、車の売却を考えるときがありますよね。そんな時、あなたはどうしていますか?

多くの人々は、「ディーラー等に下取りに出す」「買取店で売却する」と言いますよね。
では、「ヤフオクに出品して売却」となるとどうでしょうか?「車をネットで売るの?」「面倒くさい」「売れたときの手続きはどうするの?」など考えて躊躇する人も多いのでは・・・・。

そんな方々のお悩みを解決するサービスが登場!
カーイチでは、ユーザーの愛車をみんなが知っている「ヤフオク」に、出品代行するサービス「中古車バリュー出品代行」をスタートさせました。落札後のサポートなどの提供で、いままでのお悩みも解決。また、この中古車バリュー出品代行では、買取査定5万円の車が、なんと!5倍の25万円で落札!こんな実績もあるのです。
買取・下取りに出す前に「中古車バリュー出品代行」をチェック!!

●中古車バリュー出品代行の概要
このサービスは、ユーザーが乗っている車を乗りながらヤフオクに出品代行するサービスです。出品者のライフスタイルに合わせて2つの出品プランが選べます。

◆プラン1「じぶんで出品プラン」
(リンク »)
パソコン操作は問題ない。出品費用を抑えたい。自宅で気楽に出品作業をしたい。
そんなアナタにおススメのプランです。

<メリット>
・出品料980円 ※通常のヤフオク出品料は2,940円
・Yahoo! JAPAN ID不要
・落札後の引渡し作業もサポート

◆プラン2「おまかせ出品プラン」
(リンク »)
出品したいがどうすればいいかわからない。撮影等出品作業や落札後の手続きが面倒。各種登録手続き出品作業まですべてをお店(出品取次店)におまかせしたい。
そんなアナタにおススメのプランです。

<メリット>
・出品作業はすべておまかせしても、ヤフオク通常料金と同じ2,940円
・Yahoo! JAPAN ID不要
・落札後の手続きもおまかせ
・出品受付時間は約30分 ※出品取次店の営業状況により若干伸びる場合があります。

※上記のヤフオク出品料2,940円は、自動車車体などの特殊カテゴリの場合に限ります。

■上記2つのプランから出品された車は、ヤフオク内「中古車バリューオークション」に出品されます。
(リンク »)
※本サイトもカーイチが運営しています。
※「中古車バリューオークション」では、車の売却から購買までのスキームが
構築されています。

●今後の展開
カーイチでは2009年末までに、3,000台/月の出品を目標に、取り組んでまいります。

●株式会社カーイチ会社概要   (リンク »)
 社名:株式会社カーイチ    (リンク »)
 設立:2007年1月26日
 資本金:609百万円
 住所:東京都中央区東日本橋2丁目16号4番 NSビル8F
 代表者:代表取締役社長 瓜田誠治
 事業内容:インターネットでの中古車関連事業

「中古車バリューオークション」
  (リンク »)

「中古車バリュー出品代行」
(リンク »)



【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社カーイチ    担当:利重 悦子
電話:03-3863-0668   E-mail:info@car-ichi.co.jp


《関連URL》
(リンク »)
(リンク »)
(リンク »)
(リンク »)
(リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

SpecialPR

  • ビジネスの継続的な成長を促す新たなITのビジョン

    多くの企業においてITに求められる役割が、「守り」のコスト削減から「攻め」のビジネス貢献へとシフトしつつある。その中でIBMが提唱する新たなビジョンEnterprise Hybrid ITとは?

  • デジタル変革か?ゲームセットか?

    デジタルを駆使する破壊的なプレーヤーの出現、既存のビジネスモデルで競争力を持つ
    プレイヤーはデジタル活用による変革が迫られている。これを読めばデジタル変革の全体像がわかる!