編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

MBA GMATスポンサーがビジネススクールとともに、MBAコース受験生用のオンラインフェアを実施

JCN株式会社

2010-10-13 12:00

Reston, VA, Oct 13, 2010 - (JCN Newswire) - GMAC(Graduate Management Admission Council)により開発と管理の行われるグローバル・オンライン・イベントで、MBAコース受験生が、何十校もの世界最高レベルのビジネススクールの入学者選考専門家にクイズを出します。11月22日と23日に開催予定のGMATCH Virtual MBA Fairでは、全日制MBAプログラムを受講したい人々が、自分のPCを使って気兼ねなく無料で、入学者選考専門家と直接会話をしたり、自分を効果的に売り込む戦略について学んだり、卒業生や現役の学生とチャットすることができます。


GMATCHへの参加登録をしているビジネススクールは40校以上で、その中には、ロンドン・ビジネス・スクール、INSEAD、バージニア大学ダーデン経営大学院、ジョージタウン大学マクドノー経営大学院、カリフォルニア大学ロサンゼルス校アンダーソン経営大学院、香港科技大学、および南洋ビジネススクールなどがあります。


GMATCHは、ビジネススクールと受験生が、場所に関係なく一緒に活動することのできる真の意味でグローバルな、初めてのバーチャルフェアです。時間帯の違う場所にいる人々が、もっとも便利な時間に参加できるように、2日間それぞれ4時間ずつ開催される構成となっています。11月22日のセッションでは、南北アメリカ・ヨーロッパ・中東・アフリカの人にもっとも便利なスケジュールになっています。11月23日のセッションは、ヨーロッパ・中東・アフリカ・アジア・太平洋諸島の個人向けの構成になっています。


「今日のグローバル経済では、世界各国のMBAプログラムで国際的な人材を採用することが特に重要になってきています。」と、GMACのメンバー・サービスおよびスクール・マーケティング担当執行副会長のJulia Tylerは述べました。「ビジネススクールと学生が、どこにいるかにかかわらず、技術の力を活用して、便利かつ効果的に交流するために、GMACが重要な役割を果せることを光栄に感じています。」


革新的なGMATCHのコンセプトでは、参加校のプログラムや一般的なMBA教育についての資料などのコンテンツをそろえた仮想ブースやマルチメディア・オーディトリアムなどの、豊富なグラフィック・インターフェースを使用しています。参加者は、ウェブカメラを使って、フェース・トゥ・フェースの会話をすることもできます。


学生の皆様は、 www.g-match.com からGMATCHへご登録できます。バーチャルフェアへの出展にご興味をお持ちのスクール様向けの詳細情報は、 www.gmac.com/gmatch にあります。GMATCHに関する質問は、gmatch@gmac.comまでお問い合わせください。


Graduate Management Admission Council( www.gmac.com )は、世界各国の著名な経営大学院による非営利教育団体で、大学院教育情報を入手しやすくする仕組み作りにつとめ、情報の普及に努めています。GMACは、米国バージニア州レストンに本拠があり、ロンドンにヨーロッパ事務所があります。GMAT®試験は、1954年に開始され、世界各国の経営大学院約1,900校の約5,000課程で、志願者の評価に使用されています。GMATは、世界各国の経営大学院課程のために特にデザインされた標準的試験として唯一のもので、111か国以上530か所以上のテストセンターで、継続的に利用可能です。GMAT試験についての詳しい情報は www.mba.com をご覧ください。


お問合せ先:
Sam Silverstein
電子メール:ssilverstein@gmac.com
オフィス:+1-703-668-9777
携帯電話: +1-703-625-0467
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. クラウドコンピューティング

    AI導入に立ちはだかる「データ」「複雑さ」「コスト」「人材」の壁をどう乗り切ればいいのか?

  2. クラウドコンピューティング

    【IDC調査】2026年には75%のアプリがAIを実装!導入で遅れた企業はどう“逆転”すべきか?

  3. 運用管理

    経産省調査で明らかに:未だにレガシーシステムを抱える企業が8割!オープン化でよくある課題とは?

  4. 運用管理

    AWS東京リージョンの大規模障害に学ぶ、パブリッククラウド上のシステムの迅速な復旧方法

  5. windows-server

    【ユースケース】ソフトウェア開発にDell EMCインフラ+コンテナを使うメリット

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]