SCORM技術者とは、代表的なeラーニングの標準規格であるSCORM規格に関する問題解決能力を有する者をいい、その知識やスキル、経験について確認する目的で付与されるのが、SCORM技術者資格です。
eLCでは、「eラーニング・プロフェッショナル(eLP)資格制度」の認定を行っており、SCORM技術者資格は、eラーニング・プロフェッショナル資格の7つの職種のうちの1つに位置づけられています。
詳しくはこちらをご参照ください。
( SCORM技術者資格制度概要 )
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2010年より「SCORMアセッサ」資格が「SCORM技術者」資格に移行したことに伴い、学習内容が増えたことから資格取得を目指す方に事前学習をしていただけるように過去の講習会内容を公開する運びとなりました。
どなたでもご覧いただけますので、ご希望の方は下記のURLのフォームにご記入の上、お申し込みください。
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折り返し、視聴のご案内のメールをお送りいたします。
※ なお、資格取得にあたっては、これまでどおりの費用がかかります。
2日間の研修受講と試験合格、ならびに「eLPベーシック」の修了が必須となります。
研修では、同様のカリキュラムでの講義が行われますが、疑問点について質疑応答が
受けられる機会とお考えください。
詳しくは、下記のページをご覧ください。
■ SCORM技術者資格制度概要
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お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。
