「さがびより」が3年連続「特A」評価を獲得しました

佐賀県

From: Digital PR Platform

2013-02-19 10:33


 本日(2月14日)、(財)日本穀物検定協会の食味ランキングが発表され、平成24年産の「さがびより」が「特A」評価となりました。
これは平成22、23年産に続いて3年連続となります。
平成24年産米については、44道府県から128産地品種が出品され、本県の「さがびより」を含めて29銘柄が「特A」に評価されています。
詳細については、(財)日本穀物検定協会のHPに公表されています。

 URL: (リンク »)

なお、特Aの中での「さがびより」の評価は、29銘柄中2番目の評価となっています。

※米の食味ランキング
(財)日本穀物検定協会が、炊飯した白飯を実際に試食して評価する食味官能試験に基づき、昭和46年産米から毎年全国規模で実施しているもの。複数産地コシヒカリのブレンド米を基準米とし、これと試験対象産地品種を比較して、基準米よりも特に良好なものを「特A」、良好なものを「A」、おおむね同等のものを「A’」、やや劣るものを「B」、劣るものを「B’」と評価している。
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  2. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  3. セキュリティ

    793万人分が流出した実例も──国内被害事例に学ぶ標的型攻撃メールの見抜き方

  4. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]