ジャックス、コーポレートロゴデザインをリニューアル

株式会社ジャックス

From: Digital PR Platform

2014-03-17 14:50


 株式会社ジャックス(本部:東京都渋谷区、取締役社長:板垣 康義)は、2014年6月に創立60周年を迎えるにあたり、コーポレートロゴデザインのリニューアルを実施して、本年4月から順次リニューアルデザインの使用を開始します。

 現在のジャックスのコーポレートロゴは、1976年に当時の社名である「北日本信用販売株式会社」から現在の社名へ変更した際に導入したもので、以来38年間、一切のリニューアルを施さず使用してきました。

 今回のロゴデザインの変更は、ジャックスが2012年度から中長期的な全社ビジョンとして掲げる『日本を代表する先進的なコンシューマーファイナンスカンパニー』を目指すうえで、時代の変化に対応しながら成長を続けていくという想いを込めています。

 デザイン的には、全体のラインを細くし、「C」と「S」の右上に右斜め上方へのカットラインを加え、『現代性』・『先進性』・『スピード感』といったイメージを付加しています。また、長年培ってきたイメージ資産を最大限に活用するため、カラーは現行と同じものを継続して使用します。

 ジャックスでは、創立60周年を機にコーポレートロゴデザインをリニューアルすることで、全社ビジョンの実現へ向けて力強く前進するとともに、より強固な企業ブランドの構築を目指していきます。

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    AI導入の成否を左右するアーキテクチャ設計とは

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]