セシオス、GoogleSyncのアクセス制御用プロキシサーバを無償で公開

株式会社セシオス 2014年04月15日

株式会社セシオス(東京都新宿区、代表取締役 関口薫)は、本日、GoogleSyncやGmailのPOP/IMAPのアクセス制御を行うプロキシサーバを無償で公開したことを発表します。

アクセス制御用プロキシサーバを導入し、プロキシサーバ経由でGmailにアクセスすることで、弊社のSaaS型シングルサインオンサービスSeciossLinkのアクセス制御ルールに従って、ユーザのアクセスを制限することができます。
Gmailのパスワードは、SeciossLinkからランダムなパスワードに書き換えることで、ユーザは直接Gmailにログインすることができません。
・GoogleSyncのアクセス制御
(リンク »)
・Gmail POP/IMAPのアクセス制御
(リンク »)

SeciossLinkの価格は、1ユーザ年間1800円からで、ユーザ、グループ、IPアドレス、時間帯による細かなアクセス制御が可能です。

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