AMITIZA(R)カプセルの特許侵害訴訟に関するお知らせ(R-Tech Ueno)

株式会社アールテック・ウエノ

From: 共同通信PRワイヤー

2014-11-13 08:55

平成26年11月13日

株式会社アールテック・ウエノ
(JASDAQ・コード4573)

AMITIZA(R)カプセルの特許侵害訴訟に関するお知らせ(R-Tech Ueno)

 Sucampo Pharmaceuticals, Inc. (以下、スキャンポ社)は、当社、Sucampo AG、及び武田薬品工業株式会社とその関連会社と共に、8μgと24μgのAMITIZA(R)カプセル(一般名:ルビプロストン)の後発品を販売するために米国食品医薬品局(FDA)に後発品申請(ANDA)を行ったDr. Reddy’s Laboratories, Ltd.とDr. Reddy’s Laboratories, Inc.(以下、あわせてDr. Reddy’s社)に対し、特許侵害訴訟を提起したことを発表しました。(平成26年11月12日付、スキャンポ社プレスリリース (リンク ») )
 本訴訟の提起により、平成26年10月3日から最大で30ヶ月間、Dr. Reddy’s社のANDAに対するFDA承認は停止されます。
 尚、本件が平成27年3月期の業績に与える影響はありません。

 リリースの全文は下記URLよりご覧ください。
(リンク »)

                                    以上

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

  2. ビジネスアプリケーション

    AI導入の成否を左右するアーキテクチャ設計とは

  3. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  4. ビジネスアプリケーション

    AI 人材育成を単なる研修で終わらせない--事業を動かす AI スキル構築の 5 つのステップ

  5. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]