「スマート照明市場が、進化の次段階へ入ろうとしていることに、わくわくしています。CESで展示される製品は、共通無線通信プロトコルに集約されつつあることを示しており、消費者の信頼を大きく高めることとなるでしょう。」と、Connected Lighting Alliance事務局長のSimon den Uijlは述べました。
先日ZigBee Allianceは、ZigBee開発の次のステップであるZigBee 3.0を発表しました。これにより、家庭内の他の機器とスマート照明機器の相互運用性がさらに向上されるでしょう。TCLAは、照明ソリューションの相互運用性の拡大と促進のため、ZigBee Allianceとの協業を続けていきます。
Connected Lighting Allianceについて
Connected Lighting Allianceは、照明器具の無線接続分野で主導的な支持団体です。全世界の大手照明会社を含む31社の加盟企業から構成されています。我々の使命は、オープン規格のサポートを通じて、無線照明ソリューションのグローバル規模での採用と成長を促進することです。
詳しい情報については、 www.theconnectedlightingalliance.org (リンク ») をご覧ください。
メディアお問い合わせ先
Simon den Uijl
事務局長
+31611799071
secgen@theconnectedlightingalliance.org
概要:The Connected Lighting Alliance
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