【AWS】網元で構築したwordpressをDNS切り替えしたらアクセスできなくなってしまった時の対処法

ヒューマンリソシア株式会社 2015年07月06日

ヒューマンリソシア株式会社はコラム「【AWS】網元で構築したwordpressをDNS切り替えしたらアクセスできなくなってしまった時の対処法 」を公開しました。

###

AWSでインスタンス起動〜wordoressインストールまでを数クリックでできるamimoto。
小さいインスタンスでも最大限にパフォーマンスを出せるように最適にチューニングされているため、
マシン環境などに疎い私にとってはとっても便利なサービスです!


amimotoのインスタンス起動時には、通常のEC2インスタンスと同様に、外部からアクセスするためにpublic DNSが割り当てられます。このpublic DNSはEC2インスタンスをストップし、再度スタートすると別のpublic DNSが割り当てられてしまうため、停止→起動しても接続先が変わらないようにしておきたい場合は、事前に固定IP(Public IPかElastic IP)を割り当てておく必要があります。


今回起こったこと


今回私は、amimotoでインスタンスを起動後、固定IPを当てる前(publicDNSの状態)にwordpressをインストールし、
その後で固定IP(EIP)に切り替えたところ、データベースの中に記憶されたPublic DNSのまま各種リンクが生成される状態になってしまい、ブラウザから管理画面、サイト共にアクセスできなくなってしまいました。。。T T

この続きは以下をご覧ください
(リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

ヒューマンリソシア株式会社の関連情報

ヒューマンリソシア株式会社

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]