G2A.COMとGaming for Goodが「HEART」を発表

G2A.com 2016年01月04日

From 共同通信PRワイヤー

G2A.COMとGaming for Goodが「HEART」を発表

AsiaNet 62975 (0007)

【ロンドン、香港、ジェシュフ(ポーランド)2016年1月4日PR Newswire=共同通信JBN】G2Aのダビド・ロゼック氏は4日、G2A ( (リンク ») )とG2A Payがバチール“アテネ”ブーマーズ氏率いる「Gaming for Good」が2つのプロジェクトで手を組むことを確認した。「Humanitarian Emergency All-Out Response Team(HEART、人道緊急事態総力対応チーム)」と (リンク ») の新規リリースである。両プロジェクトとも児童、慈善、災害救援をサポートする。

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ダビド・ロゼック氏は「G2A とわれわれのG2A Payエコシステムは世界中のGaming for Goodイニシアチブをサポートするし、すべてのゲーマーは惜しみなく寄付しなければならない」と述べた。

G2A.COMのGlobal Payments担当副社長ボブ・ボーマン氏は、HEARTイニシアチブがG2A Payによって全面的に支援されていると延べ、「安全で信頼できる支払い方法のため、この提携は寄付を増大すると思う」と付け加えた。 (リンク »)

アテネ氏は「われわれはG2A Payを通じてやりたい。それがより望ましくかつ安い手数料でより多くの人々が寄付するし、われわれがすでにG2Aと真に偉大な関係を構築しているからである。われわれの関係をどれだけ強化できるか期待したい」と語り、「私自身の経験からみて、ゲーマーはきわめて寛大だ。寄付となればG2Aは最大の貢献者になると分かっている」と結論付けた。

G2Aとアテネ氏は、ローカルな寄付の流れとオークションの「Gamers got Heart」を含む数件のプロジェクトで協力し、G2Aコミュニティーから直接的な資金援助も受けている。G2Aは2014-2015年、セーブ・ザ・チルドレンのために50万ドル以上集金した。その総額は500万ドルに増幅され、困窮している多くの児童に届けられた。 (リンク »)

70万人の契約者を擁するアテネ氏は、G2A.COMがサポートするGaming for Goodプロジェクトの創設者の1人である。彼は世界的に有名なコンテンツクリエーターで、YouTubeとTwitch上で慈善活動と地域開発についてライブ発信している。アテネ氏は2012年、セーブ・ザ・チルドレンと協力して、ShareCraftプロジェクトのために100万ドル以上を集めた。

G2A.COMは、顧客がデジタル製品を売買できる世界最速成長のデジタルゲーム市場である。2014年に600万以上のユニークユーザーを抱えたG2Aは1億5000万のウェブサイト閲覧を記録し、ここ数年Gaming for Goodと提携関係を結んでいる。

G2Aは2万5000以上の異なるゲーム製品をそろえ、600万人の顧客を抱えて、月間25万人以上の新顧客を迎えている。2000万ユーロ以上を投資したG2Aは、バイヤーとセラーが最も国際的なオンライン支払い手段を利用して取引したり価値ある大儀に寄付するための安全で信頼できるプロフェッショナルの支払いプロセス、G2A Payのようなeコマース・ソリューションを研究・開発した。この長期的な提携はいまや、G2A Payを利用する寛大なゲーマーを通じて満たされる多大なニーズを見込んでいる。

以下を参照。
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ソース:G2A.com

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