「マルチベンダー、マルチタスク」をコンセプトにした新シリーズ調光器を発表

神保電器株式会社 2016年02月12日

From 共同通信PRワイヤー

2016年2月12日

神保電器株式会社

JECAフェアで東京都知事賞を受賞した『逆位相制御調光器』。
省エネ志向によるLED照明の一般家庭への急速な普及をうけて
LED照明器具との親和性を高めリニューアル発売。

神保電器株式会社(本社所在地:千葉県夷隅郡大多喜町 社長:村上浩一)は逆位相制御方式を含む3種類の制御方式のラインナップを揃えることにより「マルチベンダー、マルチタスク」をコンセプトにした新シリーズ調光器を2016年3月開催のLED NEXT STAGEにおいて発表します。同調光器は、スイッチ・コンセントのJIS規格に合わせ、ワイドハンドル形・大角形および独自デザインコンセプトのNK SERIEタイプに展開します。

【 製品の特長 】
◇ワイドハンドル形・大角形等どのデザインのスイッチ・コンセントを採用しても、同じ意匠の調光器を選定することが出来る。
◇調光対応LED照明器具は、一般的に同一メーカーの指定された機種の調光器しか対応していないが、今回発表する調光器は、制御方式(位相制御・逆位相制御・PWM制御)さえ合わせれば、 照明器具メーカーの別なくLED照明器具とマッチする。
◇異なる制御方式の調光器が、同一プレートに施設されても意匠統一が出来る。





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