『カオナビ』が 経産省後援「第2回 HRテクノロジー大賞」統合マネジメントサービス部門優秀賞を受賞

株式会社カオナビ 2017年08月18日

From 共同通信PRワイヤー

2017年8月18日(金)

株式会社カオナビ

クラウド人材管理ツール『カオナビ』が
経産省後援「第2回 HRテクノロジー大賞」
統合マネジメントサービス部門優秀賞を受賞

 株式会社カオナビ(本社 東京都港区、代表取締役社長 柳橋 仁機、以下「当社」)が提供する、国内人材管理市場で2年連続シェアNo.1(※)を獲得したクラウド人材管理ツール『カオナビ』が、経済産業省後援「第2回 HRテクノロジー大賞」において、統合マネジメントサービス部門優秀賞を受賞したことをお知らせします。

【画像: (リンク ») 】

 『カオナビ』は、シンプルで直感的にわかりやすい機能で「社員の顔と名前が一致しない」問題を解消するとともに、スマホ対応により店舗などの現場での人事評価・抜擢・配置といった人事マネジメントを容易にし、社員一人ひとりの生産性向上に寄与する点が評価され、このたびの受賞となりました。
 当社ではこの受賞を機に、より一層『カオナビ』のサービス向上に努め、企業の生産性向上に寄与してまいります。

※出典:ITR「ITR Market View:人事・人材管理市場2017」人材管理市場ベンダー別売上金額シェアで連続1位(2015~2016年度予測)

■「HRテクノロジー大賞」とは
「HRテクノロジー大賞」(後援:経済産業省、株式会社東洋経済新報社、株式会社ビジネスパブリッシング、HRテクノロジーコンソーシアム(LeBAC)、ProFuture株式会社)は、日本のHRテクノロジー、人事ビッグデータ(アナリティクス)の優れた取り組みを表彰することで、この分野の進化発展に寄与することを目的に、2016年に創設され、今年第2回が開催されました。
オフィシャルページ: (リンク »)

■クラウド人材管理ツール『カオナビ』について
 『カオナビ』は、顔写真が並ぶシンプルな画面から一元化された人材情報を簡単に共有できるクラウドサービスです。社員の顔や名前、経験、評価、スキル、才能などの人材情報を一元管理して可視化することで、最適な人材配置や抜擢といった人材マネジメントの効率化とともに企業の生産性向上に貢献しています。
サイバーエージェント、日清食品ホールディングス、テルモ、トゥモローランド、VOYAGE GROUPなど、現在600社以上の成長企業で人材マネジメントのプラットフォームとして活用されています。
製品サイト: (リンク »)

■株式会社カオナビについて
所在地:東京都港区南青山2-31-8 Daiwa南青山ビル 4階
設立:2008年5月27日
資本金:2億4,085万円
代表者:代表取締役社長 柳橋仁機
事業内容:クラウド人材管理ツール『カオナビ』の製造・販売・サポート
会社HP: (リンク »)



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