氏子たちの奉納と大隈重信によって建立された神輿が担がれる 平成29年 早稲田水稲荷神社例大祭

早稲田大学 2017年09月06日

From 共同通信PRワイヤー

2017-09-06

早稲田大学

氏子たちの奉納と大隈重信によって建立された神輿が担がれる 平成29年 早稲田水稲荷神社例大祭

水稲荷神社の宮神輿は、100年ほど前、氏子たちの奉納と本学創立者である大隈重信によって建立されました。現在に至るまで3年ごとの例大祭には、町中を神輿が練り歩きます。
大隈重信は本神社に日々礼拝して信仰が厚く、社務所の建立や神輿をつくるにあたって多大なる寄付を行いました。昨年で神輿奉賛から100年の節目を迎えました。9月10日の例大祭では、本学の校友(卒業生)・学生・職員らとともに地域が一体となって神輿が担がれます。
今回は大学構内でも神輿が担がれ、以下の儀式を執り行います。ぜひお越しいただきたくご案内申し上げます。

日 時:2017年9月10日(日)9:20-9:40(予定)
場 所:早稲田大学正門前・3号館前 ※神輿渡御工程は以下のURLよりご覧ください
     (リンク »)
主 催:水稲荷神社祭宮神興渡御実行委員会
協 力:早稲田大学
①正門より鳶頭のお祝いの木遣りで入場
②実行委員長より趣旨説明・お礼
③宮司よりお礼
④宮司のお祓い
⑤大学関係者によるお榊奉納
⑥乾杯
⑦記念撮影
⑧三本締め

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