暗室が作れるレベルまで遮光性がアップ!デスクをネカフェ化できる「ぼっちてんと」2.0発売。

ビーズ株式会社 2017年09月20日

From 共同通信PRワイヤー

2017/09/20

ビーズ株式会社

暗室が作れるレベルまで遮光性がアップ!
デスクをネカフェ化できる「ぼっちてんと」2.0発売。

 ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)は2017年9月20日、同社アイデアグッズブランド「BIBI LAB(R)(ビビラボ)」より、「ぼっちてんと (リンク ») 」をリニューアル発売します。

<「ぼっちてんと」とは>
 「ぼっちてんと」は、デスク周りに張る、部屋の中で一人になるための室内用テントです。 ポップアップ式で、簡単に設置でき、収納時もコンパクトになるのが特長です。 仕事や勉強、趣味に没頭するための空間を作り出し、集中して作業を行えると好評で、2014年の発売以来コンスタントに販売を続けています。 発売から3年が経過し、多くのユーザーからのフィードバックをもとに、この度大幅な改良を加えました。

【画像: (リンク ») 】

<今回のリニューアルの特長>
1.遮光性が向上しデスクの暗室化を実現
 初代モデルより更に遮光性の高い生地を採用。 入り口や天井、窓を全て締め切ってしまうと、全く光が入らない状態になります。 光が邪魔になる作業を行うための簡易暗室として、あるいは仮眠スペースとしてなど、多様な使い方が可能となりました。

【画像: (リンク ») 】

2.小さいサイズを追加
 「自宅では大きすぎる」「机が小さいので中のスペースが余る」という声に応え、従来の130cm幅だけでなく、幅を狭めた110cm幅のモデルも同時に展開を開始。 自宅で十分なスペースが確保できない方や、より狭い空間を好む方におすすめです。 兄弟インテリアブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」が展開しているデスクの幅(100cm・120cm)に合うよう設計したため、併用することもできます。

【画像: (リンク ») 】

3.入り口と窓を大幅改良
 初代モデルでD型だったエントランスを逆T型に変更。 左右対称に開くため、フルオープンにしても型崩れが起きにくくなりました。 メッシュ窓も大型化し、通気性を向上。 同時に配置箇所も下げることで、外部の視線にさらされる(外にいる人と目が合ったり、PCの画面を覗かれたりする)こと無く、通気性を確保できるようにしました。

【画像: (リンク ») 】

<東京ゲームショウ2017にて展示予定>
 BIBI LAB(R)ならびにBauhutte(R)は、2017年9月21日~24日に幕張メッセで開催される「東京ゲームショウ2017」に出展します(物販コーナー 9ホール 9-E11)。 「ぼっちてんと」をはじめ、快適な作業環境を提案する製品を、ゲーミングデスク構築をテーマに展示・販売予定です。
(リンク »)

<製品スペック詳細>
【製品名】ぼっちてんと
【型番:カラー】BT1-110-BK / BT1-130-BK : ブラック
【サイズ・重量】BT1-110-BK:幅1100mm×奥行き1300mm×高さ1500mm、2.7kg
        BT1-130-BK:幅1300mm×奥行き1300mm×高さ1500mm、2.85kg
【素材】生地:ポリエステル100%、ワイヤー:スチール
【希望小売価格】オープン価格(税別参考 両型番とも:9,750円)
【組立動画(旧型BT1-11参考)】 (リンク »)
【収納動画(旧型BT1-11参考)】 (リンク »)
【URL】 (リンク »)



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