Python3エンジニア認定基礎試験 模擬問題β版を無料公開

株式会社Dive into Code

2017-09-27 16:00

プログラミングスクールの株式会社Dive into Code(代表取締役 野呂浩良、本社所在地 東京都渋谷区)はPython3エンジニア認定基礎試験 模擬問題β版を本日無料公開しました。一定期間のフィードバックによる品質向上の後、正式版として無料公開を継続いたします。
Python3エンジニア認定基礎試験の試験運営団体である一般社団法人Pythonエンジニア育成推進協会 代表理事:吉政忠志氏より「Pythonエンジニア育成推進協会は、Dive into CodeのPython人材育成の取り組みを評価します。Pythonエンジニア育成推進協会は認定スクールであるDive into Codeを今後も支援し、Pythonエンジニアの育成環境の強化に努めます。」とのコメントを頂いています。

◆Python3エンジニア認定基礎試験 模擬問題β版について
使用料金:無料(正式公開後も無料)
企画監修:Dive into Code 中尾 亮洋
設問数:計80問

DIC Python3エンジニア認定基礎試験 模擬問題β版は以下の「DIVE INTO EXAM」よりご利用できます。

(リンク »)

用語解説

■Dive into Codeについて
国内におけるテクノロジー教育のリーディングカンパニーとして、教育の品質向上、学習者の就業力強化や就業支援を行なっています。未経験から実務で通用するエンジニアを育成するべく、Ruby on RailsやAI教育を展開しています。
(リンク »)

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    「デジタル・フォレンジック」から始まるセキュリティ災禍論--活用したいIT業界の防災マニュアル

  2. 運用管理

    「無線LANがつながらない」という問い合わせにAIで対応、トラブル解決の切り札とは

  3. 運用管理

    Oracle DatabaseのAzure移行時におけるポイント、移行前に確認しておきたい障害対策

  4. 運用管理

    Google Chrome ブラウザ がセキュリティを強化、ゼロトラスト移行で高まるブラウザの重要性

  5. ビジネスアプリケーション

    技術進化でさらに発展するデータサイエンス/アナリティクス、最新の6大トレンドを解説

ZDNET Japan クイックポール

所属する組織のデータ活用状況はどの段階にありますか?

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]