青山学院大学が東京外国語大学と、教育研究促進に関する基本協定を締結

青山学院大学 2017年11月09日

From Digital PR Platform




青山学院大学と東京外国語大学は、連携・協力の推進をはかるため、基本協定を締結した。




 青山学院大学と東京外国語大学は11月1日(水)、「連携・協力の推進に関する基本協定」を締結した。
 この基本協定は、学生の交流、単位互換及び学生の教育研究指導、プロジェクト研究及びシンポジウム等の共同実施、学術研究資料・刊行物・情報等の活用、大学の施設・設備の利用等において、両大学の連携・協力の推進を図ることを目的としている。

 青山学院大学で行われた調印式では、三木義一学長(青山学院大学)と立石博高学長(東京外国語大学)が協定書に署名し、固く握手を交わした。

 本協定の締結により、両校の資源を活用し、多言語・多文化を学び国際社会で活躍できる人材の養成など、様々な取り組みを行う。


▼本件に関する問い合わせ先
政策・企画課 大学広報担当
TEL:03-3409-8159
FAX:03-3409-3826


【リリース発信元】 大学プレスセンター (リンク »)

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

青山学院大学の関連情報

青山学院大学

青山学院大学の記事一覧へ

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]