「2台のNVR700Wで内線電話を構築しよう」(ヤマハルーターコラム)

SCSK株式会社 ヤマハ / ルーター&スイッチ 2017年11月27日

SCSK株式会社 ネットワークプロダクト部 販売促進課 は濱田康貴氏コラム第3回「2台のNVR700Wで内線電話を構築しよう」を公開しました。

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前回は、NVR700Wの内蔵無線WAN機能をフォーカスしてご紹介いたしましたが、今回はNVR700Wメインの機能であるVoIP機能(ネットボランチ電話)を用いて、簡単に内線電話を構築してみたいと思います。

VoIPで内線電話を構築することで得られる最大のメリットは通話料金を節約かと思われます。今回構築する2回線のうち1本はフレッツ網ですが、もう1本は内蔵無線WANの3G/LTE網です。一般的な3G/LTE網は、毎月の通信量上限を超えた場合に、通信速度が128kbps程度になるプランが多いですが、アナログ電話の物理的な回線速度上限 56kbps よりは高品質な回線速度で会話することが可能です。

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