エクスペディアがエクスペディアグループへの社名変更を発表

エクスペディアグループ 2018年03月27日

From 共同通信PRワイヤー

エクスペディアがエクスペディアグループへの社名変更を発表

AsiaNet 72785 (0531)

【ベルビュー(米ワシントン州)2018年3月27日PR Newswire=共同通信JBN】
*エクスペディアグループは世界への集中とマルチブランド旅行ポートフォリオの強みを反映する

以前はエクスペディア(Expedia, Inc.)(NASDAQ: EXPE)だったエクスペディアグループ(Expedia Group, Inc.)は27日、社名をエクスペディアからエクスペディアグループに変更したと発表した。株式は引き続きNasdaqで、ティッカーシンボルEXPEで取引される。

インタラクティブなマルチチャンネルのプレスリリースは以下を参照:
(リンク »)

Logo - (リンク »)

エクスペディアグループ( (リンク ») )は社名とブランディングをアップデートし、旅行という世界で最も社会的、経済的に重要な産業の1つの中心に位置する主導的なグローバル・テクノロジー企業としての同社の独自性を一層反映させる。同時に、この変更は組織全体の成功に対する個々のエクスペディアグルーブのブランドと事業の優れた貢献を認識するものである。

エクスペディアグループのマーク・オカストロム社長兼最高経営責任者(CEO)は「新しいエクスペディアグループの社名と独自性を紹介し、当社が到達した現状と今後の志向を明確にしながらわれわれの事業のグローバル性をさらに反映することに興奮している。当社はこの明確さと焦点をもって、当社ができる最善のことを推進する。それは世界中の旅行者とパートナーに向け、世界を手の届くところへ持ってくるということである」と述べた。

エクスペディアグループ(NASDAQ: EXPE)は世界最大の旅行プラットフォームの1つ。当社は旅行の障壁を取り除き、簡単でより楽しく、実現を一層可能にしてアクセスしやすくする。当社は全世界の顧客とパートナーのために、世界を手の届く範囲に持ってくる。当社は事業とブランドの広範なポートフォリオにわたって独自のプラットフォームと技術的能力を活用し、現地と世界的な規模の両方で人々の動きと旅行体験の提供を調整する。当社の旅行ブランド・ファミリーは次の通りである:Brand Expedia(R)、Hotels.com(R)、Expedia(R)Partner Solutions、Egencia(R)、trivago(R)、HomeAway(R)、Orbitz(R)、Travelocity(R)、Wotif(R)、lastminute.com.au(R)、ebookers(R)、CheapTickets(R)、Hotwire(R)、Classic Vacations(R)、Expedia(R) Media Solutions、CarRentals.com(TM)、Expedia Local Expert(R)、Expedia(R)CruiseShipCenters(R)、SilverRail Technologies, Inc.、ALICE、Traveldoo(R)。
さらに詳しい情報は  www.expediagroup.com ( (リンク ») )を参照のこと。

商標とロゴはそれぞれの所有者の所有物である。(C) 2018 Expedia, Inc. All rights reserved. CST: 2029030-50

ソース:Expedia Group

▽問い合わせ先
Press@expedia.com

関連情報へのリンク »

本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]