編集部からのお知らせ
解説集:台頭するロボット市場のいま
解説集:データ活用で考えるデータの選び方

Doctor Webは、Dr.Web Security Space for Androidをバージョン12.2へアップデートしました。

株式会社Doctor Web Pacific

2018-07-20 09:00

今回のアップデートでは、Androidバージョン8.1が搭載されたデバイスのサポートが可能となったほか、機能の改善が図られ、発見されたエラーが修正されました。
###

Android 4.0-4.3対応デバイスの場合、Dr.Web Security Space 12.1 for Androidの利用を推奨します。Androidバージョン4.4以降が搭載されたデバイスでは、Dr.Web バージョン 12.2をご利用いただけます。

本製品のバージョン 12.2 では、以下の変更が加えられました。
デバイスを再起動せずにSIMカードを交換した場合、デバイスがAnti-theftによりロックされるオプションが実装されました。
ファイアウォールによるスキャンからアプリを除外するオプションが追加されました。
スキャンの高速化が図られました。
脆弱性CVE-2017-0752の検出が可能となりました。

さらに、下記の修正が加えられました。
購入されたDr.Webライセンスのアクティベーションを実施する際に起こる問題が解決されました。
Android TVを含め、アプリのインターフェイスでは変更が加えられました。
7z形式アーカイブの検査時に、スキャンの異常終了を引き起こす問題が解決されました。
Dr.Web Enterprise Security Suiteに含まれる製品として、集中管理保護モードでは変更が加えられました。

詳細は以下をご覧ください。
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社Doctor Web Pacificの関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

Special PR

NEWSLETTERS

エンタープライズ・コンピューティングの最前線を配信

ZDNet Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]