Tech Trend セミナー (5/10) 「ブロッックチェーン、どんな分野でどのように使われている?」

諸外国で増え続けるブロックチェーンの利用例

日本IT特許組合 2018年04月23日

毎月開催しているTech Trend セミナー 、5月は米国のブロックチェーン先進企業の特許から活用事例をご紹介します。

この分野で特筆すべきは、エストニアでしょう。46歳の史上最年少の大統領、38歳の首相のこの国では、居住権、税金、医療記録、電子投票そして証券取引まであらゆる公的分野でブロックチェーンが使われています。 占領の歴史からこの国ではリアルアセットへの拘りを捨て全て仮想化したのです。
このように国を挙げた活用例をはじめ世界ではブロックチェーン技術の活用例が増えています。
このセミナーでは、様々な分野におけるブロッックチェーン技術の活用例を、その特許をベースに解説します。
(例)-スマートコントラクトとブロックチェーンを使った電力の売買
-サプライチェーン上のブロックチェーンベース取引
-金融機関向け分散台帳プラットフォームのコンソーシアム
-プロックチェーン投票ソフトウェア
-ブロックチェーンとバイオメトリックを備えた分散アーキテクチャのプラットフォームの提供
-B2Bトレードおよびサプライチェーン

● 開催日時:5月10日(木 )17:30-18:30(講義)19:00-21:00(懇親会)         
●開催場所:東京都千代田区永田町2-14-3 東急不動産赤坂ビル3階会議室
●講師 河野特許事務所 所長 弁理士 河野英仁
▪️受講料/懇親会費用 :受講料:4,000円/懇親会費用:5,000円(税込、一人)

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