クラウド型検証サービス「Remote TestKit」『STAREAST Software Testing Conference 』に出展

NTTレゾナント株式会社 2018年04月23日

From 共同通信PRワイヤー

2018年4月23日

NTTレゾナント株式会社

クラウド型検証サービス「Remote TestKit」
『STAREAST Software Testing Conference 』に出展
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 NTTレゾナント株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:若井 昌宏、以下、NTTレゾナント)が提供するクラウド型検証サービス「Remote TestKit(リモートテストキット)」(*1)(以下、Remote TestKit)は、フロリダ州オーランドで開催されるソフトウェアテストソリューションの展示会「STAREAST Software Testing Conference 」(以下STAREAST)(開催期間:4月29日~5月4日)において、オフィシャルスポンサーとして5月2日(水)と5月3日(木)に出展することをお知らせします。
 出展ブースでは、「Remote TestKit」の利用によるスマートフォン向けアプリやサイトの試験品質向上、自動検証による作業効率化の事例などをご紹介します。

■出展概要
 「STAREAST」は、ソフトウェアテストとQAプロフェッショナルのためのイベントです。当社は5月2日と5月3日に出展します。複数端末でアプリの動作確認等ができる「自動テスト機能」や2017年に発表した「ローカル端末利用機能(*2)」など、スマートフォン向けアプリ・Webサイト開発者を支援する様々な機能を、導入事例を交えてご紹介します。
 
1. 場所:Hyatt Regency Orlando 9801 International Drive Orlando, FL 32819
2. 日時:2018年5月2日(水) 10:30am–2:00pm 3:30pm–6:30pm
   2018年5月3日(木) 10:30am–3:00pm
「STAREAST」の詳細はこちら: (リンク »)

【補足】
(*1) 「Remote TestKit」( (リンク ») )
「Remote TestKit」は、スマホアプリやスマホ用Webサイトをクラウド上で検証することができる開発者支援サービスです。利用者は実機を購入する必要がなく、クラウド上で約500機種以上のスマホ・タブレット端末の動作検証をすることができます。また、複数の端末に自動でテストシナリオを実施する「自動テスト」機能など、開発者を支援するさまざまな機能があり、検証を担当する皆さまの負担を軽減します。

(*2) 「ローカル端末利用機能」( (リンク ») )
PCにUSBで接続された手持ちのAndroid端末をRemote TestKitで扱うことができる機能です。

以上

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