英国・合衆国のサイバーマスターによる『日本サイバーマスタークラス2018』

日本サイバーディフェンス株式会社 2018年07月11日

From 共同通信PRワイヤー

2018/7/11

日本サイバーディフェンス株式会社

日本サイバーディフェンス株式会社 主催
Japan Cyber Master Classes 2018
日本サイバーマスタークラス2018
~英国・合衆国のサイバーマスターによる~

日本サイバーマスタークラス 2018 プログラム (リンク »)
~英国・合衆国のサイバーマスターによる~

CyberMasterClass@NihonCyberDefence.co.jp

サイバーマスター

オリバー・ホアー(セッション1,2) – 2012年UKオリンピックゲーム、サイバー長官
英国空軍小将 ジョン・フィリバン (セッション1,2) – UK防衛相サイバープログラムダイレクター2013-2017
ジェイミー・サンダース (セッション2) – UK 国家犯罪対策省サイバー局長, インテリジェンス局長, GCHQ勤歴20年
ジョン・ノーブルCBE  (セッション1) – UK 国家サイバーセキュリティセンター局長(NCSC)、800件以上のサイバー攻撃への対策をリード
ハンク・ボンド海軍少将(合衆国海軍、退役) (セッション1,2) – 北アメリカ航空宇宙防衛司令部 (NORAD)、最高情報責任者兼サイバースペースオペレーション局長

開催日程
セッション1: 2018年7月23日(月)から7月27日(金)午前9時~午後5時
  セッション2: 2018年7月30日(月)から8月 3日(金) 午前9時~午後5時
セッション1、セッション2は同じフォーマットで行われます。

開催会場
1日目から4日目 
赤坂インターシティAIR
東京都港区赤坂1-8-1

5日目
駐日英国大使館 – British Embassy Tokyo
東京都千代田区一番町1

2018 年7月18日(水)までにお申し込みください。

プログラム
日本サイバーディフェンスが世界をリードするサイバーマスター講師の協力の元、国内で今までにない最も広い分野をカバーしたサイバーマスタークラスを開催します。サイバーマスター講師は、脅威インテリジェンス、脅威分析、脅威対応の分野の世界的な専門家です。サイバーセキュリティにおける様々な分野のスキルを持ち寄り、サイバー事項を幅広く取り扱います。複雑な脅威や敵対者と向き合ってきた各々のキャリアから得た実際のオペレーション例、ケーススタディと経験を組み合わせた内容となります。日本サイバーディフェンスでは日本に日本人のためのサイバー拠点を設立しようとしています。参加者の皆様にはサイバーマスターとぜひ積極的に交流し、経験と関係性を築いていただけたらと思います。企業、個人、政府からのサイバーセキュリティへのそれぞれの経験、見解を併せ持つことで、参加者の皆様の2018年のそしてこれからのサイバーセキュリティに対する、より包括的な理解につながることと考えます。

日本サイバーディフェンスのコースは、政府、企業、個人どのレベルにおいても、日本が近い将来必要となるサイバー装備に必要な知識を作り上げることを目標としています。

トレーニングのセッションごとに質疑応答の時間を設けますので、積極的にご参加ください。

対象
日本で日本のためのサイバー知識を持ちたいと思われている方。
日本語・英語の双方通訳のご用意があります。





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