情報システム部の働き方改革 ~内製と外注の投資対効果の違い~

ディーアイエスソリューション株式会社

2018-07-19 08:00

ディーアイエスソリューションは吉政忠志氏のコラム「情報システム部の働き方改革 ~内製と外注の投資対効果の違い~」を公開しました。
###
こんにちは。吉政創成の吉政でございます。今日は「情報システム部の働き方改革 ~内製と外注の投資対効果の違い~」というタイトルで書きます。

政府主導の働き方改革として「労働時間の短縮とそれ以上の効率化によって生産力(ビジネス力)を向上させる」ことが企業に求められており、情報システム部も例外なく同様のことが求められています。

情報システム部門では労働時間の短縮と業務の効率化をするために、私は以下が必須であると考えます。

・ITを駆使した業務時間の短縮
・できる限りの外注を使う

こう考える理由は以下です。

・TV会議やリモートアクセスを安全かつ便利に使って時間を短縮できるようになったため
・オープンシステムの時代で、全ての技術を自社で学び保守していくのは非現実的で労働時間(学習時間)のひっ迫を生むため、できる限り外注するべき

ビジネスコミュニケーションにおいては相手の状況や場所に合わせて、電話、テレビ会議、チャット、メールなど様々なコミュニケーションを駆使してビジネス効率を上げられるようなCUCMのようなソリューションもあります。

(この続きは以下をご覧ください)
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

ホワイトペーパー

新着

ランキング

  1. セキュリティ

    今日からできる対策も--ランサムウェアの仕組み・最新手口を徹底解説!

  2. セキュリティ

    サイバーリスクは経営の最重要課題へ。取締役会に求められるインシデント対応の実践ガイド

  3. 経営

    8 割超の組織が“インフラの限界”に直面──エージェント型 AI 時代の新たな基準とは

  4. セキュリティ

    シャドーAIのリスクと最新事例を把握し、企業が実践すべき5つの対策ステップを理解する

  5. ビジネスアプリケーション

    なぜAIは定着しないのか? 全社活用を阻む3つの壁を突破し、業務の中で自然に動く仕組みを作るには

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]