B2BのWebページのUXはF字型が基本。でも、更新されていないければ効果は出ません

鈴与シンワート株式会社 2018年11月13日

鈴与シンワートは吉政忠志氏のコラム「B2BのWebページのUXはF字型が基本。でも、更新されていないければ効果は出ません」を公開しました。

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みなさん、Webサイトを閲覧するときにみなさんの視線はどのように動くと思いますか?
スマホで見る時は、上からスクロールする感じですよね。B2B系の話をすると、大半のB2B企業サイトは営業時間に閲覧されており、やはりPCでの閲覧が多いです。PCでの閲覧が少ないということは、本気で検討しようとしている人も少ないかもしれません。私も、本気で検討しようと思った時はPCで見ます。

一方でGoogleはMFIを掲げているので、モバイルでいかに見やすいか、良いコンテンツが出ているかが重要視されています。つまり、検索順位を上げるためにはスマホ用の画面に注力し、B2Bで効果を上げようと思えば、PC画面も強化する必要があるという時代になったのだと思います。

さて、知っている人は知っていますが、PCブラウザで閲覧者が視点を動かす内容を研究された方がいます。(超有名な方です)2006年にアメリカの工学博士ヤコブ・ ニールセン博士が発見し、発表した考え方で一般的に人間がWebサイトのコンテンツを読むときの視線の動きはF字パターンであるということが2006年にわかりました。

(この続きは以下をご覧ください)
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