Ribbonと住友商事マシネックスがPivotにMicrosoft Teams Direct Routingを展開
AsiaNet 76540 (2234)
【ウエストフォード(米マサチューセッツ州)2018年11月29日PR Newswire=共同通信JBN】
*日本での初展開は、世界の企業がTeamsに移行する際に企業をサポートするRibbonの能力を明確に示す
セキュアでインテリジェントなクラウド通信のグローバルリーダーであるRibbon Communications Inc.( (リンク ») )(Nasdaq: RBBN)は29日、パートナーの住友商事マシネックス( (リンク ») )(SMX)( (リンク ») )と協力して、当社初のMSFT Teams Direct Routing( (リンク ») )展開を完了し、ITコンサルティングファームのPivot( (リンク ») )にTeamsのボイスインテグレーションを提供する。
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SMXのユニファイドコミュニケーション・ソリューション・チームのマネージャーであるヨシダ・リョウジ氏は「Direct Routing for Teamsは、市場に重要な新機能を提供する。われわれは今回の展開に選ばれたことを光栄に思う。当然ながら最適なソリューションを選択して実装することがカギであるが、われわれはRibbonのSBC 1000がPivotのニーズに完全に合致するコスト効率に優れた柔軟かつ将来性のある機能を提供できることを承知していた。さらに、当社はRibbonと長期的な関係を築いており、Ribbonはこのプロセスにおける極めて優れたパートナーであることが裏付けられている」と語った。
Pivotの宮嵜泰成代表取締役社長は「このミッションクリティカルな実装で当社が目指した目標は、Direct Routingのメリットを迅速かつ効果的に獲得することにあった。その結果はわれわれの期待通りである。われわれのチームは現在、より容易にコネクトしコラボレートすることができ、われわれは効率が向上し当社のコアビジネスに専念できるようになった」と語った。
今日の企業は、コラボレーションを強化し、ワークフローを効率化し、シームレスな統合を提供する革新的なソリューションを必要としている。2018年6月に導入されたDirect Routing for Microsoft TeamsはSBCを使って、レガシーシステムとエンドポイントをTeamsの通話機能と接続する。Ribbonはマイクロソフトが正式認定した最初のSBCベンダーの1社になり、この機能を提供した。
Ribbonのマイク・スウェード執行副社長(グローバルセールス担当)は「日本市場は当社にとって極めて革新的であると同時に極めて重要でもある。われわれは今回の早期導入者展開でSMXとPivot両社の信任を受けたことを誇りに思う。今後も高機能を開発し、これを世界中の顧客に提供していきたい」と語った。
Pivotは同社の次世代エンタープライズおよびエッジSBCポートフォリオの一環としてRibbonのSBC 1000( (リンク ») )を使用する。SBC 1000はあらゆる業種および規模のエンタープライズ向けに、確実なセキュリティー、簡略化された相互運用性、高度なセッション管理、キャリアグレードの信頼性を提供する。
▽Pivot Inc.について
Pivot社は東京に本社を置くデザインエージェンシーである。同社はコンセプト、ウェブサイト構築、アプリケーション、システム開発の提供におけるコアコンピタンスを擁している。Pivotのデザインは優れたユーザーインターフェースに基づいており、最高のユーザー体験を開発することを目標に掲げている。詳細はウェブサイト (リンク ») を参照。
▽Ribbon Communicationsについて
Ribbon Communicationsは20年間にわたるリアルタイム通信をリードしてきた企業である。同社は世界クラスのテクノロジーと知的財産を基盤にして、今日の世界に向けたインテリジェント、セキュア、エンベデッドなリアルタイム通信を提供している。同社はレガシー環境の固定、モバイル、エンタープライズ・ネットワークをセキュアなIPおよびクラウドベース・アーキテクチャーに転換し、消費者および企業向けの極めて生産性に富んだ通信を実現する。世界に展開するRibbonの革新的な市場をリードするポートフォリオは、完全仮想化環境での迅速なサービス開発によって、サービスプロバイダー、エンタープライズを支援する。同社のKandyリアルタイム通信ソフトウエアプラットフォームは、総合的な高度エンベデッドおよびユニファイド(CPaaSおよびUCaaS)通信機能を提供し、この変革を可能にする。詳細はウェブサイト (リンク ») を参照。
▽投資家問い合わせ先
Sara Leggat
+1 (978) 614-8841
sleggat@rbbn.com
▽米国報道関係問い合わせ
Dennis Watson
+1 (214) 695 2214
dwatson@rbbn.com
▽国際報道関係問い合わせ
Catherine Berthier
+1.646.741.1974
cberthier@rbbn.com
▽アナリスト問い合わせ先
Michael Cooper
+1 (708) 383-3387
mcooper@rbbn.com
ソース:Ribbon Communications Inc.
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【ウエストフォード(米マサチューセッツ州)2018年11月29日PR Newswire=共同通信JBN】
*日本での初展開は、世界の企業がTeamsに移行する際に企業をサポートするRibbonの能力を明確に示す
セキュアでインテリジェントなクラウド通信のグローバルリーダーであるRibbon Communications Inc.( (リンク ») )(Nasdaq: RBBN)は29日、パートナーの住友商事マシネックス( (リンク ») )(SMX)( (リンク ») )と協力して、当社初のMSFT Teams Direct Routing( (リンク ») )展開を完了し、ITコンサルティングファームのPivot( (リンク ») )にTeamsのボイスインテグレーションを提供する。
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SMXのユニファイドコミュニケーション・ソリューション・チームのマネージャーであるヨシダ・リョウジ氏は「Direct Routing for Teamsは、市場に重要な新機能を提供する。われわれは今回の展開に選ばれたことを光栄に思う。当然ながら最適なソリューションを選択して実装することがカギであるが、われわれはRibbonのSBC 1000がPivotのニーズに完全に合致するコスト効率に優れた柔軟かつ将来性のある機能を提供できることを承知していた。さらに、当社はRibbonと長期的な関係を築いており、Ribbonはこのプロセスにおける極めて優れたパートナーであることが裏付けられている」と語った。
Pivotの宮嵜泰成代表取締役社長は「このミッションクリティカルな実装で当社が目指した目標は、Direct Routingのメリットを迅速かつ効果的に獲得することにあった。その結果はわれわれの期待通りである。われわれのチームは現在、より容易にコネクトしコラボレートすることができ、われわれは効率が向上し当社のコアビジネスに専念できるようになった」と語った。
今日の企業は、コラボレーションを強化し、ワークフローを効率化し、シームレスな統合を提供する革新的なソリューションを必要としている。2018年6月に導入されたDirect Routing for Microsoft TeamsはSBCを使って、レガシーシステムとエンドポイントをTeamsの通話機能と接続する。Ribbonはマイクロソフトが正式認定した最初のSBCベンダーの1社になり、この機能を提供した。
Ribbonのマイク・スウェード執行副社長(グローバルセールス担当)は「日本市場は当社にとって極めて革新的であると同時に極めて重要でもある。われわれは今回の早期導入者展開でSMXとPivot両社の信任を受けたことを誇りに思う。今後も高機能を開発し、これを世界中の顧客に提供していきたい」と語った。
Pivotは同社の次世代エンタープライズおよびエッジSBCポートフォリオの一環としてRibbonのSBC 1000( (リンク ») )を使用する。SBC 1000はあらゆる業種および規模のエンタープライズ向けに、確実なセキュリティー、簡略化された相互運用性、高度なセッション管理、キャリアグレードの信頼性を提供する。
▽Pivot Inc.について
Pivot社は東京に本社を置くデザインエージェンシーである。同社はコンセプト、ウェブサイト構築、アプリケーション、システム開発の提供におけるコアコンピタンスを擁している。Pivotのデザインは優れたユーザーインターフェースに基づいており、最高のユーザー体験を開発することを目標に掲げている。詳細はウェブサイト (リンク ») を参照。
▽Ribbon Communicationsについて
Ribbon Communicationsは20年間にわたるリアルタイム通信をリードしてきた企業である。同社は世界クラスのテクノロジーと知的財産を基盤にして、今日の世界に向けたインテリジェント、セキュア、エンベデッドなリアルタイム通信を提供している。同社はレガシー環境の固定、モバイル、エンタープライズ・ネットワークをセキュアなIPおよびクラウドベース・アーキテクチャーに転換し、消費者および企業向けの極めて生産性に富んだ通信を実現する。世界に展開するRibbonの革新的な市場をリードするポートフォリオは、完全仮想化環境での迅速なサービス開発によって、サービスプロバイダー、エンタープライズを支援する。同社のKandyリアルタイム通信ソフトウエアプラットフォームは、総合的な高度エンベデッドおよびユニファイド(CPaaSおよびUCaaS)通信機能を提供し、この変革を可能にする。詳細はウェブサイト (リンク ») を参照。
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ソース:Ribbon Communications Inc.
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