SpIDer Agent for Windowsでは、次の変更が加えられました。
データ損失防止の除外ルールを作成するときに、さまざまなファイルを選択するオプションが追加されました。
レポートウィザードにおいて、ログ作成の進捗が表示されるようになりました。
ルール作成時に、ファイアウオールのインタラクティブなモードにてSYSTEMアプリケーション名が表示されない問題が解決されました。
Windows Storeにおけるアプリケーションのデジタル署名のチェックに関する問題が解決されました。
バックアップのみが隔離にある場合、"詳細"ボタンが利用できない問題が解決されました。
ブロック対象となるマルチメディアデバイスのクラスが表示されます。
設定が行われるペアレンタルコントロールのユーザーについて、そのユーザーは管理者権限を持つ旨の通知が表示されるようになりました。
複数のポップアップウィンドウが重なって開く問題が解決されました。
ライセンスを更新時に、未登録のキーファイルが以前のライセンスとして指定された場合に不適切な通知が表示される問題が解決されました。
Agentの異常終了を引き起こす問題が解決されました。
データ損失防止により保護されるオブジェクトへのアクセスがブロックされたことについて、そのログが統計に保存されます。
BadUSBによりキーボードと見做されたUSBデバイスを対象に、そのデバイスを制御するウインドウでは、デバイスIDをコピーするオプションが実装されました。
Dr.Web Control Serviceでは、次の変更が加えられました。
詳細は以下をご覧ください。
(リンク »)
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

