プラップチャイナが動画制作に携わったプロジェクトが 2018年度「中国広告動画金獅子賞 最優秀コピー賞」及び「中国広告長城賞」ブロンズ賞 受賞

株式会社プラップジャパン 2018年12月20日

From Digital PR Platform


 広報・PR活動の支援・コンサルティングを手がける総合PR会社・プラップジャパンの中国現地法人普楽普公共関係顧問有限公司(プラップチャイナ)〔中国北京市、総経理于欣欣〕は、当社が動画制作に携わったプロジェクトが下記2つの賞を受賞したことをお知らせいたします。受賞賞は、2018年度「中国広告動画金獅子賞」の「最優秀コピー賞」及び、2018年度「中国広告長城賞」の影視部門(動画)の「ブロンズ」です。

受賞したプロジェクトは佳能(中国)有限公司の『A Nowhere Man 48小时-无尽之境』です。



(リンク »)


■作品名/事業主体
A Nowhere Man 48小时-无尽之境 / 佳能(中国)有限公司

■エントリー会社
北京電通広告有限公司
2018年度「中国広告動画金獅子賞」最優秀コピー賞
2018年度「中国広告長城賞」影視部門(動画)ブロンズ賞

■作品について
小型化と耐久性を両立させたフルサイズEOS 6D Mark IIのプレイスメント動画として、中国で若者を中心に高い人気を誇る俳優・陳柏霖を起用。人の手が加えられていないありのままの雄大な美しさと極寒の過酷さを併せ持つアイスランドを舞台に、48時間にわたる一人旅に密着した3分44秒にわたる動画を制作しました。製品機能の強みを訴求しながら、旅を通じて俳優が「永遠の記憶とは何か」を探っていく姿を描いた作品となっています。この動画は、ファッション雑誌「Esquire」中国版の时尚先生Esquireとタイアップし、動画を拡散したことで、トレンドに敏感な若者を中心に高い関心を集め833万回もの再生回数を記録しました。(2018年10月10日時点)

■「中国広告長城賞」について
1982年より、中国広告協会が主催する中国最大の広告賞です。30年間にわたる歴史の中で、中国業界内で最も権威性と影響力の高い広告賞として業界内外から注目を集めています。今年度の「中国広告長城賞」には、1万件以上のエントリーがありました。

■「中国広告動画金獅子賞」について
雑誌「中国広告」が主催、中国広告業界におけるアカデミー賞として位置づけられています。百件以上の応募作品から最優秀広告動画や最優秀コピーなど計15件の受賞作品を選出し、発表しています。

■プラップチャイナについて
プラップジャパンの中国現地法人として、1997年に日本のPR会社として初めて中国・北京に進出しました。2005年に上海事務所を設立、現在グループ会社のブレインズチャイナを含めて3拠点で展開しており、約80名の社員で日系企業を中心に、総合電機、家電、カメラ、自動車、化粧品など大手クライアントの広報・マーケティング支援活動を行っております。20年間で培った中国メディアとのリレーションおよびソーシャルメディア対応、バイリンガルスタッフによる日本語での業務提供、多くのクライアント業務経験による知見蓄積、戦略立案・プランニングに強みをもちます。



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