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いま注目の“SDGs”への貢献が期待される企業に投資する『グローバルSDGs株式ファンド』を新規設定! 三井住友アセットマネジメント

三井住友アセットマネジメント株式会社

From: Digital PR Platform

2019-01-28 14:43


三井住友アセットマネジメント株式会社(代表取締役社長 兼 CEO:松下隆史)は、投資信託『グローバルSDGs株式ファンド』を本日、新規設定したことをお知らせいたします。

当ファンドは、SDGs※1への貢献が期待される世界の企業の株式に投資する投資信託です。また、当ファンドの実質的な運用は、ESG分野で高い評価を受けているスイスの資産運用会社ロベコSAMエージーが行います。ロベコSAMエージーはエネルギー、水、食物、健康などの分野に注目しています。SDGsにより年間12兆米ドルの市場の拡大が見込まれます。
三井住友アセットマネジメントは、中長期の資産運用の担い手としてSDGsに貢献する企業へ投資する当ファンドを設定し、日本国内の投資家にSDGsへの理解を広めることが運用会社の使命だと考えています。当ファンドを通じて、将来を担う子供たちへ、豊かな地球・社会を残すことにつなげていきます。

ファンドの概要については以下WEBサイトをご覧ください。
(リンク »)

※1 「SDGs:Sustainable Development Goals(持続可能な開発目標)」は2015年9月にニューヨークの国連本部で採択された地球規模の危機的状況に対する国際目標です。2030年までに持続可能な世界(あらゆる形の貧困を解消・不平等の撲滅・気候変動の改善など)を実現するための17の目標・169のターゲットから構成されています。

(リンク »)

重要な注意事項
・当資料は、情報提供を目的として、三井住友アセットマネジメントが作成したものです。特定の投資信託、生命保険、株式、債券等の売買を推奨・勧誘するものではありません。
・当資料に基づいて取られた投資行動の結果については、当社は責任を負いません。
・当資料の内容は作成基準日現在のものであり、将来予告なく変更されることがあります。
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