Dr.Web CureIt!をアップデート

株式会社Doctor Web Pacific

2019-02-06 09:00

Doctor Webは、Dr.Web 12.0 for Windowsに用いられる最新テクノロジーに合わせて、Dr.Web CureIt!に含まれるコンポーネントをアップデートしました。その中で、cureit-starter (12.0.0.201812270)、 Dr.Web Anti-rootkit API (12.0.3.201811300)、 Dr.Web Scanning Engine (12.0.1.201811280) および Dr.Web Protection for Windows (12.00.02.11300) がアップデートされました。
###

今回のアップデートにより、Dr.Web CureIt!ユーザーはDr.Web バージョン12.0に実装された最新の脅威検出手法を活用できるようになりました。

Dr.Web CureIt!は、Windows XP SP3 (x86)以降のバージョンが動作する、SSE2をサポートするプロセッサーが搭載されたコンピューター上で利用できます。尚、Windows XP SP2のサポートは終了しましたので、ご注意ください。

詳細は以下をご覧ください。
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社Doctor Web Pacificの関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]