Doctor Webは、Dr.Web 12.0 for Windowsに用いられる最新テクノロジーに合わせて、Dr.Web CureIt!に含まれるコンポーネントをアップデートしました。その中で、cureit-starter (12.0.0.201812270)、 Dr.Web Anti-rootkit API (12.0.3.201811300)、 Dr.Web Scanning Engine (12.0.1.201811280) および Dr.Web Protection for Windows (12.00.02.11300) がアップデートされました。
###
今回のアップデートにより、Dr.Web CureIt!ユーザーはDr.Web バージョン12.0に実装された最新の脅威検出手法を活用できるようになりました。
Dr.Web CureIt!は、Windows XP SP3 (x86)以降のバージョンが動作する、SSE2をサポートするプロセッサーが搭載されたコンピューター上で利用できます。尚、Windows XP SP2のサポートは終了しましたので、ご注意ください。
詳細は以下をご覧ください。
(
リンク »)
関連情報へのリンク
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。