フリーデンが「やまと豚」を使ったハム・ソーセージのラベルデザインを一新しました。

株式会社フリーデン 2019年04月01日

From 共同通信PRワイヤー

2019年4月1日

株式会社フリーデン

フリーデンが4月1日より「やまと豚」を使ったハム・ソーセージ等、豚肉加工品のラベルデザインを一新しました。

養豚から豚肉の加工・流通をはじめ飲食までを一貫経営で展開する株式会社フリーデン(本社:神奈川県平塚市/代表取締役社長 森 延孝)は、2019年4月1日より自社農場産「やまと豚」を主原料とした加工品(ハム・ソーセージ・ベーコンなど)のフロントラベルのデザインを一新しました。

これによりスーパーマーケットをはじめとする食肉加工品売場において、フリーデンを代表する商品群としてのコンセプトを明確にし、さらなる商品力の強化とブランド価値の向上を図ってまいります。


【新ラベル 変更のポイント】
●基本カラーが、従来のブルーから、豚肉とのマッチングのいい「ワインレッド」になりました。

●ラベルの中心に、商品の本質価値を支える「やまと豚」を大きく配置しました。

●ラベルの左肩に、フリーデンからのメッセージである「Japanese farm to Table!」=日本の農場から食卓へ、というタグラインをマーク化して加えました。

●JGAP認証農場の畜産物を使用する「JGAP認証工場」のマークを付加しました。


【JGAP認証とは】
世界の食品に対する安全基準を見据え、農林水産省が導入を推奨している農場生産工程管理手法で、東京オリンピック・パラリンピックの選手村で提供される食材の調達基準になったことで注目されています。フリーデンでは「やまと豚」を生産するすべての肥育農場でJGAP認証を取得しています。


【フロントラベル変更の概要】
販売開始日:2019年4月1日
販売場所 :全国のお取引きスーパー、百貨店、精肉店 他
変更商品 :JGAP認証を取得したフリーデン農場産「やまと豚」を使用し、
      フリーデン伊勢原工場(JGAP認証/ISO9001:2015認証取得)で製造される食肉加工品
      (ハム・ソーセージ・ベーコン・ウインナー他 約90品目)









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