Dr.Web 12.0 for Windowsに含まれるコンポーネントをアップデート

株式会社Doctor Web Pacific 2019年04月10日

Doctor Webは、Dr.Web Security Space 12.0、Dr.Web Anti-virus 12.0 およびDr.Web Anti-virus 12.0 for Windows File Serversに含まれるDr.Web Protection for Windows (12.00.04.03130)、Dr.Web File System Monitor (12.00.03.03130)、 Dr.Web Device Guard for Windows (12.00.02.03120)、Dr.Web Firewall for Windows driver (12.00.03.03130)、email-templates (12.0.2.03130)、 Dr.Web Scanning Engine (12.0.3.201903270) をアップデートしました

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今回のアップデートでは、Windows 10 RS6との互換性を維持するための内部変更が加えられたほか、新たな機能が実装され、発見されたエラーが修正されました。
email-templatesでは、次の変更が加えられました。
メール通知において、コンピューター名およびOSバージョンなどの詳しい情報が表示させることが可能となりました。
Dr.Web Scanning Engineでは、次の変更が加えられました。
ルートキットのスキャンを実行中に、スキャンを停止できないエラーが修正されました。
パスワードで保護されているアーカイブをスキャンする際に発生する問題が解決されました。
Dr.Web SpIDer Agent for Windowsでは、次の変更が加えられました。
ファイルやフォルダの除外の追加の際、手動で入力した名前やマスクが保存されない問題が解決されました。
アップデートは自動的に行われますが、システム再起動が必要です。

詳細は以下をご覧ください。
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