ロンジソーラーがテュフ ラインランドの「太陽電池モジュール屋外発電」で首位を獲得

LONGi Solar(ロンジ・ソーラー) 2019年04月15日

From 共同通信PRワイヤー

ロンジソーラーがテュフ ラインランドの「太陽電池モジュール屋外発電」で首位を獲得

AsiaNet 78276


【西安(中国)2019年4月12日PR Newswire】LONGi Solar(ロンジ・ソーラー)はこのたび、中国・蘇州で開催された第5回TUV Rheinland(テュフ ラインランド)「All Quality Matters」PV CongressのPV Module Outdoor Power Generation(太陽電池モジュール屋外発電)部門で首位を獲得しました。当社の今年の受賞は、一昨年と昨年の2年連続での「PV Module Power Generation Simulation」受賞に続くものです。

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LONGi SolarがTUV Rheinland「PV Module Outdoor Power Generation」で首位を獲得

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TUV Rheinland「All Quality Matters」は今回初めて、発電評価用として最も信頼性の高い環境下で長期間にわたって太陽電池モジュールのデータを記録することにより実際の発電能力を検証することを目的とした「PV Outdoor Power Generation」の試験プロジェクトを加えました。この賞は業界の専門家、関係当局、発電所の所有者、メーカーからも認められ支持を得ています。

屋外測定のため、モジュールの低照度特性、低い減衰量、および発電性能の安定性が最終的な発電量に影響を及ぼすものですが、評価データによればLONGi Solarの単結晶モジュールは、最高の発電量を記録し第1位にランクされました。

LONGi Solarは、技術改良と研究開発により単結晶モジュールの発電効率を過去最高の水準に引き上げています。屋外での実証は、モジュール製品の実使用における最も現実的な性能を示してくれますが、TUV Rheinland「PV Module Outdoor Power Generation Test」での最高位の獲得は、LONGi Solarの単結晶モジュールの高い品質と性能の信頼性を証明するものとなりました。

LONGi Solar副社長の呂俊(リュ・ジュン)は受賞スピーチの中で次のように述べています。
「LONGi Solarはお客様のために、より優れた製品とサービスを創出することを常に堅持してきました。この賞は客観的な測定によるものであり、当社の単結晶モジュールの高い発電能力が認められたことを示しています。このことは当社製品に対するお客様からの信頼を醸成するだけでなく、高効率製品を開発し続けるという我々の確信と決意を強固にしてくれます。」

▽LONGiについて
2000年に設立され、2012年に上海株式市場に上場したLONGiは、ソーラー単結晶シリコンウェハ、セルおよびモジュールの世界最大のメーカーであり、世界中に産業チェーンを持っています。LONGiは、世界の単結晶シリコンウェハ生産能力の38%を占め、2018年の世界のモジュール出荷量で4位となり、世界の単結晶モジュール出荷量では2016年、2017年、2018年の3年連続で第1位にランクされています。


ソース:LONGi Solar

(日本語リリース:クライアント提供)

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