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「ISDNダイヤルアップ接続による拠点間接続を、フレッツを使ってマイグレーションしてみよう」

SCSK株式会社 ヤマハ / ルーター&スイッチ

2019-04-18 08:00

SCSK ネットワークプロダクト部は津村彰氏のコラム「ISDNダイヤルアップ接続による拠点間接続を、フレッツを使ってマイグレーションしてみよう」を公開しました。
興味がある方はご覧ください。

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いよいよ、ISDNマイグレーションの季節になりました。
前回に引き続き、ISDNマイグレーションについて、既存のISDN回線で構築された環境を、フレッツVPNワイドとヤマハルーターを用いて移行する例をご紹介します。

■ 端末型ダイヤルアップ接続を移行してみよう
今回は、ISDN回線のダイヤルアップ接続により構築されたネットワークを、NTT東西が提供する安価な閉域ネットワーク「フレッツVPN・ワイド」に移行する例をご紹介したいと思います。

■ 「端末型ダイヤルアップ接続」とは?
ISDN回線を用いた、通常のダイヤルアップ接続(PPP)の事を指します。
ここでは、センタールーターにダイヤルアップ接続する例を、フレッツ・VPNワイドをベースとした回線に移行したいと思います。

■ センタールーターの設定例
RAS(リモートアクセスサーバー)の事を、ヤマハ ルーターでは「ダイヤルアップサーバー」と呼びます。
端末となるルーターからは、通常のインターネットへのダイヤルアップ接続と同等の設定で、接続が可能です。

(この続きは以下をご覧ください)
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