AsiaNet 78466
【モンロー(ルイジアナ州)2019年5月9日PR Newswire】
*CenturyLinkがDell Technologiesと提携します
*CenturyLinkは4月29日から5月2日まで開催されるDell Technologies Worldのスポンサーです
CenturyLink, Inc.( (リンク ») )(NYSE: CTL)は、VMware Cloud Foundation上で展開するCenturyLinkプライベートクラウド( (リンク ») )が、企業が必要とする柔軟性と性能を提供するスケーラブルプラットフォームのDell PowerEdgeサーバーで使用可能になり、お客様により多くの選択肢とハイブリッドクラウドの柔軟性を提供することが可能になったと発表しました。CenturyLinkの包括的なプライベートクラウドが提供するものは、今日のデジタルビジネスのアジャイルな需要を満たしています。
Logo - (リンク »)
今回のソリューション拡張によって、Dell Technologiesスタックに基づく完全なソフトウエア定義データセンター(SDDC)ソリューションが完成しました。これによって、DellサーバーとVMware Cloud Foundationソフトウエア・アーキテクチャーが統合され完全に自動のマネージドサービスを実現しました。多数のインフラストラクチャー設定オプションをサポートするこののソリューションは、経験豊富なCenturyLinkスタッフに支えられ、コンピュート、ストレージ、セキュリティー、ネットワーク仮想化を緊密に統合したリソーススタックとなっています。
CenturyLinkのデービッド・シャコチス副社長(ハイブリッドIT製品管理担当)は「当社のお客様がデジタル変革の旅を継続する際に、パブリッククラウドに適さないが、それでも、信頼できるオートメーション、容易なオペレーション、レジリエントなデータ保護を必要とするワークロードを発見することが頻繁にあります。われわれは今回の新しい機能によって、適応性に優れた当社のグローバルファイバーネットワークを通じて一連のハイブリッドクラウドに接続した状態のままで、ソフトウエア定義データセンターのパワーをできる限り活用できる多くの方法をお客様に提供していきます」と語りました。
CenturyLinkプライベートクラウドは、4大陸にある31のホスティング地点で利用可能です。VMware Cloud Foundation上で展開するCenturyLinkプライベートクラウドとCenturyLinkクラウドアプリケーションマネージャーを統合することで、現行のモニタリングおよびビジネスワークロードのサポートをより強化します。
▽要点
*CenturyLinkはDell Technologies Worldのブロンズ・スポンサーです( (リンク ») )。
*2200以上のパブリックおよびプライベート・データセンターと15万以上のオンネット・エンタープライズ・ビルディングを接続するCenturyLinkの堅牢なファイバーネットワークは、世界中の一連のサービスプロバイダーによるハイブリッドクラウド・ソリューションを可能にしています。
*CenturyLinkは60ヵ国以上にまたがるCenturyLinkの堅牢かつセキュアなグローバルネットワーク上で極めて重要なアプリケーションを提供している企業および政府機関のお客様のために、世界最大のVMwareクラウドの1つを稼働させ、10万以上の仮想マシンを管理しています。
▽追加資料
CenturyLink Private Cloudの詳細はウェブサイト (リンク ») を参照してください。
▽CenturyLinkについて
CenturyLink( (リンク ») )(NYSE: CTL)は、グローバルエンタープライズ顧客に対する米国第2位の通信プロバイダーです。CenturyLinkは60カ国以上にお客様を擁し、顧客体験に重点を置きながら、信頼性の高いセキュアな接続に対するお客様の増大する要求を解決することによって、世界最高のネットワーキング企業になることを目指しています。また、お客様の信頼できるパートナーとして、ますます複雑化するネットワークおよびITの管理をサポートし、お客様のビジネスを守るマネージドネットワークおよびサイバーセキュリティー・ソリューションを提供しています。
▽問い合わせ先: Frank Tutalo, CenturyLink, +1-703-363-8698, frank.tutalo@centurylink.com
(日本語リリース:クライアント提供)
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

