今年も300万人以上が参加した住民総参加型スポーツイベント「チャレンジデー2019」。チャレンジデー大賞(参加率が最も高かった自治体)は新郷村(青森県)113.1%で殿堂入り!

公益財団法人 笹川スポーツ財団

From: Digital PR Platform

2019-06-24 14:24


 笹川スポーツ財団(所在地:東京都港区赤坂 理事長:渡邉一利 以下:SSF)は住民総参加型スポーツイベント「チャレンジデー2019」を、5月29日(水)に開催いたしました。
全国119自治体(58市1区46町14村)で実施された「チャレンジデー2019」は、参加者数 3,065,438人、平均参加率 58.9%の結果となりました。

実施自治体の中で、参加率(人口における参加者数の割合)が最も高かった自治体に贈られる「チャレンジデー大賞」には、青森県新郷村(113.1%)が輝き、初の殿堂入りを果たしました。
また、初実施の自治体で最も参加率が高かった自治体に贈られる「新人賞」は群馬県上野村(75.0%)が受賞しました。

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チャレンジデーアワード
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◆チャレンジデー大賞2019(参加率が最も高かった自治体):新郷村(青森県)……113.1%
(参加者数2,818人/人口2,492人)*2019年1月1日現在の人口

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▲チャレンジデー大賞は新郷村(青森県)が5年連続7回目の受賞となり、殿堂入りに。

◆新人賞(初実施の中で、参加率が最も高かった自治体):上野村(群馬県)……75.0%
(参加者数892人/人口1,190人)*2019年1月1日現在の人口

◆殿堂入り(チャレンジデー大賞またはベストPR賞をこれまでに計5回以上受賞した自治体):新郷村(青森県) 5年連続7回目の受賞  
※チャレンジデー2019より新設

◆ベストPR賞(最も多く報道機関に取り上げられた自治体):宇部市(山口県)29件の報道実績を獲得

◆広報アイデア賞(ユニークな広報活動を実施した自治体):滝沢市(岩手県)


▼チャレンジデーアワード
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■チャレンジデー
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チャレンジデーは、日常的な運動・スポーツの習慣化に向けたきっかけづくりや住民の健康づくりなどを目的に、毎年5月の最終水曜日に世界中で実施される住民総参加型のスポーツイベントです。

人口規模がほぼ同じ自治体同士で、午前0時から午後9時までの間に15分間以上継続して運動やスポーツを行った住民の参加率(%)を競い合い、敗れた場合は対戦相手の自治体の旗を、翌日から庁舎のメインポールに1週間掲揚するというユニークなルールによって行われます。

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チャレンジデー2019 開催概要
【開催日】2019年 5 月29日(水)午前 0時~午後 9 時
【実施自治体】 119自治体(58市1区46町14村)
【参加者数】3,065,438人
【平均参加率】 58.9%
【主催】 笹川スポーツ財団・全国119自治体実行委員会
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