そのほか、Dr.Web Security Space 12.0、Dr.Web Anti-virus 12.0 およびDr.Web Anti-virus 12.0 for Windows File Serverに含まれるDr.Web Updater (12.0.10.06131)、Dr.Web Thunderstorm Cloud Client SDK (12.0.4.05300)、Dr.Web Anti-rootkit API (12.0.6.201906130) がアップデートされました。さらに、Dr.Web Security Space 12.0 およびDr.Web Anti-virus 12.0に含まれるコンフィギュレーションスクリプトLua-script for firewall (12.0.6.04050) もアップデートされました。今回のアップデートにより、発見されたエラーが修正されました。
Dr.Web Updaterでは、DNSに関する問題が発生している場合に、プロキシーサーバーを使用して更新がダウンロードできないエラーが修正されました。
その他の上記のコンポーネントでは内部変更が加えられました。
アップデートは自動的に行われますが、Dr.Web Security Space 12.0、Dr.Web Anti-virus 12.0 およびDr.Web Anti-virus 12.0 for Windows File Serversのユーザーは、システムの再起動が必要です。
詳細は以下をご覧ください。
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