VANTIQパートナーのミツイワが、大興電子通信株式会社と「二次販売業者契約」を締結。次世代イベント・ドリブン型アプリケーション開発プラットフォーム「VANTIQ」の販売で連携開始

ミツイワ株式会社 2019年07月01日

From Digital PR Platform


ミツイワ株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:羅本礼二、以下ミツイワ)は本日より、次世代イベント・ドリブン型アプリケーション開発プラットフォーム「VANTIQ(バンティック)」の販売において、大興電子通信株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:松山晃一郎、以下大興電子通信)と連携を開始いたします。当社は、デジタルトランスフォーメーション推進の一環として、大興電子通信と共にVANTIQ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:柳原孝志)が提供する「VANTIQ」を用いて、これからのIoT、5Gによるビジネス環境変化に柔軟に対応するためのアプリケーションを、迅速にアジャイル開発で提供して参ります。さらに、お客様のIoTのコンセプト検証基盤としても活用していく予定です。

◆システムの柔軟性と運用の容易性 VANTIQの強み
「VANTIQ」は、次世代のデジタル変革に求められるIoTデバイス等からのイベントデータを、非同期かつリアルタイムに処理することが可能なイベント・ドリブン型のアプリケーション開発プラットフォームです。短い開発期間でリスクを最小化しながらアプリケーションを開発できると共に、容易に運用できる環境も提供します。その柔軟なアーキテクチャにより拡張性が高く、スモールスタートからニーズに合わせて段階的に拡張することが可能です。

◆大興電子通信とのビジネス連携について
当社が取り扱う「VANTIQ」を大興電子通信が販売していきます。大興電子通信が得意とするICTソリューションサービス分野と当社が得意とするセンシング分野での連携を深め、今後加速されていく様々な現場でのIoTビジネスを活性化していきます。

◆販売開始日について
販売開始日 2019年7月1日

<VANTIQについて>
米国シリコンバレーに本拠地を置くリアルタイム・アプリケーション・プラットフォームを提供するIT企業。同社が提供するアプリケーション開発プラットフォームは、ユーザーがIoT、コネクテッド製品、ソーシャル、エンタープライズ記録システムや人々からのデータストリームで駆動するリアルタイム・エンタープライズ・アプリケーションの開発、導入、実行を可能にします。2017年7月に日本市場に参入した後、2019年1月に日本法人を設立し日本市場での活動を本格始動しました。ミツイワとは2018年10月に業務資本契約を締結しています。
詳しくは (リンク ») をご覧ください。

<大興電子通信株式会社について>
大興電子通信株式会社(所在地:〒162-8565 東京都新宿区揚場町2-1)は、ICTに関するあらゆるニーズにワンストップでお応えするシステムインテグレーターです。1953年の設立来、経営パートナーとして中堅中小企業を中心とした20,000社を超えるお客さまに、ソリューションやサービスを「価値あるしくみ」としてご提供しております。全国19拠点のサービスネットワークと国内外6社の関係会社で構成されるDAiKOグループに加え、お客さまに最適なご提案を行うため、2,800社を超えるパートナーさまと緊密なパートナーシップを構築し、経験に基づくノウハウと社内全体で共有されたナレッジを組み合わせ、最適なソリューション・ラインアップをご提供しています。
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