台湾人の日本語話者登録者100,000人突破!AHR台湾本社

AHR 2019年07月12日

From PR TIMES

~ 2011年台湾×日本語人材特化のHRTech業界 ~

2011年創業の台湾×日本語人材に特化したAHR株式会社(台湾本社、代表:吉原 明、URL: (リンク ») )は、2019年6月時点にて台湾人登録者が10万人を突破したことを発表!



[画像: (リンク ») ]



2011年開始の台湾発祥サービスにて台湾人材保有が10万人を突破。2020年内には約50万人分登録者になる成長予定。今後は、人材系サービスからのHRテック業界、AI活用によるデータ活用への事業転換を致します。
追加サービスとしては、データ内から条件設定(年齢、性別、所在位置、興味)し、最適な対象へDMメール、郵送等で日本の情報発信ができるサービスを計画。

<年齢別の割合 *108,953名を対象(7/12)>
21-25歳: 28.13%
26-30歳: 31.10%
31-35歳: 22.35%
36-40歳: 9.46%
41-45歳: 5.07%
46-50歳: 2.80%
51以上歳: 1.06%

<性別の割合 *108,953名を対象(7/12)>
男性: 58.02%
女性: 41.97%

現在、日本の台湾へのサービス提供・品質向上を目指し、コラボできる会社を限定5社で募集しております。
条件:#日本本社、#独自性の高い自社商品保有、#業界不問
本社:台湾(AHR:Asia Human Resources)、東京支店(AHR JAPAN株式会社)、ベトナム支店(AHR-VN.,JSC)

プレスリリース提供:PR TIMES (リンク »)

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