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HuionがCES 2020に出展:直近に発表されたグラフィックタブレットは創造性を刺激する準備万端

Shenzhen Huion Animation Technology

From: 共同通信PRワイヤー

2020-01-06 17:05

HuionがCES 2020に出展:直近に発表されたグラフィックタブレットは創造性を刺激する準備万端

AsiaNet 82177 (2525)


【ラスベガス2019年12月16日PR Newswire=共同通信JBN】手書き入力デバイスの専門メーカーであるHuionは、直近に発表されたグラフィックタブレットを世界的に有名なイベント、Consumer Electronics Showに出展、来場者が新製品を手に取って体験し、デザインや描画についての考えを共通の趣味やキャリアを持つ人々と共有できるようにした。

個性を追求する現代の若者向けに特別に開発されたペンタブレットInspiroy HS611には、コーラルレッド、スターリーブルー、スペースグレーの3色がある。選べる色のバリエーションと競争力のある技術仕様に加え、HS611はメディアバーを上部にまとめて造られた業界初のペンタブレットである。ユーザーは、気分をリフレッシュしたり、タブレットで描画しながら、流れるメロディーからインスピレーションを得ることさえできる。音量はメディアバーのタッチキーで簡単に調整でき、ユーザーは曲をスキップしたり、コンピューターで実行中のプログラムを切り替えたりすることもできる。

Photo - (リンク »)
Inspiroy HS611とKamvas 13

ペンタブレットよりペンディスプレーの方がいいという人向けのKamvas 13は、Type-Cポートを2つ備え、同じく3色が用意されており、デジタルアーティスト、とりわけグラフィックス入力デバイス購入の予算が限られている美術学校生のほぼ全ての要求を満たすことができる。しかし、プロのクリエーティブワーカー、特にインテリアデザイナーの場合、パネルサイズがはるかに大きいグラフィックタブレットの方が作業がしやすく、柔軟性も高くなる。その場合、Kamvas Pro 24は十分、検討に値する。QHD画面と2.5Kのディスプレー解像度を備えたKamvas Pro 24は、Huionがこれまで製造した中で最高のディスプレー解像度を持つ製品である。さらに、パネルの両側に配した10個のプレスキーは、個別にプログラムして20の異なる機能を持たせることができる。デバイスの両側に左右対称に割り当てられたタッチバーは、左利き、右利き両方のユーザーの要望に応じられるよう特別に設計されたもので、ユーザーの要望を念頭に置き、ユーザーの関与を促し、ユーザー指向の思考で目標を達成するというHuionのスローガンを具現化したものである。

Photo - (リンク »)
Kamvas Pro 24

あなたの創造性を解き放って共有するには、そしてHuion製品の詳細を知るには、www.huion.com を参照。

▽メディア問い合わせ先
Carlos Lin
+86-18820178551

ソース:Shenzhen Huion Animation Technology

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