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仕事中の仮眠、横になってしっかり疲れをとろう。オフィスのデスク下に収納できる折り畳みベッドが発売。

ビーズ株式会社

From: 共同通信PRワイヤー

2020-01-16 12:30

【働き方改革】『30分以内の短い仮眠』で能率アップを狙え!

弊社家具ブランド「Bauhutte(R)(バウヒュッテ) (リンク ») 」は2019年9月に、コンパクトに折り畳める仮眠用ベッド「デスク下ベッド BHB-590F (リンク ») 」を発売しました。

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 正月休みも明けて、仕事の疲れを感じやすいこの時期。仕事中に「眠たい」、「早く家に帰って寝転びたい」と思ったことがある人も多いのではないでしょうか。そこで有効とされているのが、『30分以内の短い仮眠』です。眠気による能率低下・ヒューマンエラーなどリスクの低減に期待でき、シリコンバレーのIT大手企業をはじめ、世界の先進企業の多くで積極的に取り入れられています。
 とはいえ、デスクに突っ伏して寝るのは姿勢がつらく、仮眠室を新たに設けるというのもなかなかハードルの高い話です。そんな問題を解決すべく、不使用時はコンパクトに収納でき、ちょっとしたスペースにサッと展開できる、オフィスに最適な折り畳みベッドを開発しました。

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< コンパクトな収納・設置 >
 狭いオフィスにも導入しやすい省スペース設計。収納時に邪魔にならない、4つ折り構造を採用しました。折りたたみ時の高さが低くなるよう設定(59cm)しているので、その名の通り『デスク下』に収納できます。横幅スリムで場所を取らない一方、185cmまで展開するので、ゆったりと足を伸ばして横になることが可能です。

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< マットレス付きで即・寝れる >
 厚さ4cmのマットレスが標準装備し、ベッドを展開したらそのまま即座に寝転ぶことが可能です。かさばって保管がしづらいマットレスを別で用意する必要はありません。

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< 非常時用ベッドとしても >
 日常的な仮眠ベッドとしてはもちろん、災害発生時に帰宅が困難となった場合などの非常時用ベッドとしても役立ちます。人が多く集まるオフィスにぜひ備えておきたいアイテムのひとつです。

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< 働き方改革に3つのアイテム >
 仮眠の他にも、能率アップに「仕事中に多様な姿勢を取り入れること」が注目されつつあります。1日中デスクワークで座りっぱなし...というワークスタイルを見直して、「スタンディングデスク (リンク ») 」で立ち姿勢を、「サイクリングデスク (リンク ») 」で運動を取り入れるなど、メリハリのある働き方を実現しましょう。

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< 製品概要 >
【製品名】デスク下ベッド
【型番・カラー】BHB-590F-BK(ブラック)
【サイズ・重量】約 幅590×奥行き1850×高さ360mm、約20kg
【耐荷重】100kg未満
【価格】オープン価格(税別参考 34,500円)
【URL】 (リンク »)

「Bauhutte(R)(バウヒュッテ)」は、ビーズ株式会社(所在地:大阪府東大阪市、代表:大上響)の自社ブランドです。

 



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