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「OFF TO MEET=会いに行く」がテーマの春のイベント SAKURA FES NIHONBASHI/OFF TO MEET

三井不動産株式会社

From: Digital PR Platform

2020-01-16 14:00


日本橋桜フェスティバル実行委員会は、日本橋・八重洲・京橋地域において2020年3月15日(日)から4月5日(日)の期間、『SAKURA FES NIHONBASHI/OFF TO MEET』を開催します。

7回目の開催となる今回は、雑誌『広告』の編集長を務める小野直紀氏をクリエイティブディレクターに迎えます。「OFF TO MEET=会いに行く」をテーマに、リアルの持つ価値に触れ、“いま・ここ”でしか体験できない様々なコンテンツを展開します。

さらに『SAKURA FES NIHONBASHI/OFF TO MEET』の期間中、3月28日(土)~29日(日)は『圏外・NIHONBASHI』を開催。スマホをオフにして、デジタルの世界から距離をおくことでリアルな価値を全身で体感する2日間限定のスペシャルイベントです。食の街日本橋に拠点を構える老舗・名店がこの日限定のスペシャルメニューを提供するフードマーケットや、ここでしか見られないライブステージ、偶然の出会いを提供するブックマーケット等様々な施策を展開します。


(リンク ») SAKURA FES NIHONBASHI/OFF TO MEET

期間:2020年3月15日(日)~4月5日(日)
問い合わせ先:日本橋案内所 03-3242-0010(10:00~21:00)
主催:日本橋桜フェスティバル実行委員会
構成員:日本橋北詰商店会、室町一丁目会、室町二丁目町会、(一社)日本橋室町エリアマネジメント、三井不動産株式会社



●「SAKURA FES NIHONBASHI/OFF TO MEET」展開コンテンツ一例


(リンク »)

~約10万球のLEDがその時だけの光り方をするアート作品~
The Tree Of Light-灯桜-





(リンク »)
~言葉をテーマにした春のインスタレーション~
Nihonbashi Art Street -コトバナミキ-

(リンク »)
~スマホの電波を遮断するサコッシュ~
圏外・SACOCHE
(「圏外・NIHONBASHI」会場で無料配布)

(リンク »)
~日本橋の街を桜色に染め上げる~ 
Sakura Light Up

(リンク »)
~桜がテーマの限定メニュー~
Sakura Menu Walk



●「SAKURA FES NIHONBASHI/OFF TO MEET」実施概要

SAKURA FES NIHONBASHI/OFF TO MEET

期間:2020年3月15日(日)~4月5日(日)
問い合わせ先:日本橋案内所 03-3242-0010(10:00~21:00)
WEB:SAKURA FES NIHONBASHI/OFF TO MEET公式サイト(2月27日公開予定)
 日本語: (リンク »)
 英語: (リンク »)

主催:日本橋桜フェスティバル実行委員会
構成員:日本橋北詰商店会、室町一丁目会、室町二丁目町会
    一般社団法人日本橋室町エリアマネジメント、三井不動産株式会社
後援:中央区、中央観光協会
特別協賛:三井不動産株式会社
協賛:
OVOL日本橋ビル、COREDO日本橋、 COREDO室町1~3、COREDO室町テラス、東京ステーショシティ運営協議会、東急不動産株式会社、東京建物株式会社、日本土地建物株式会社、日本橋高島屋S.C.、日本橋三越本店、日本橋三井タワー、YUITO/YUITO ANNEX(野村不動産株式会社)、濵田酒造株式会社、マンダリン オリエンタル 東京、三菱地所株式会社、他
協力 :
日本橋地域ルネッサンス100年計画委員会、名橋「日本橋」保存会、日本橋料理飲食業組合、日本橋三四四会、日本橋六の部連合町会青年部日八会、人形町商店街協同組合、甘酒横丁商店会、東日本橋やげん掘商店会、他(予定)


●「SAKURA FES NIHONBASHI/OFF TO MEET」ディレクター



(リンク »)


クリエイティブディレクター:小野直紀(写真左)
(雑誌『広告』編集長/博報堂monom代表)
2008年、博報堂に入社。空間デザイナー、コピーライターを経てプロダクト開発に特化したクリエイティブチーム「monom(モノム)」設立。社外では家具や照明、インテリアのデザインを行うデザインスタジオ「YOY(ヨイ)」を主宰。文化庁メディア芸術祭 優秀賞、グッドデザイン賞 グッドデザイン・ベスト100、日本空間デザイン賞 金賞、ほか受賞多数。2015年より武蔵野美術大学非常勤講師。

アートディレクター:矢後直規(写真中央)
(アートディレクター/グラフィックデザイナー)
1986年、静岡県生まれ。株式会社SIX。ラフォーレ原宿の広告やインヴィテーションなど。日本航空系LCC・ZIPAIRのロゴタイプ、シンボルマーク、機体デザイン、制服のディレクションなどブランドデザイン。ROPPONGI HILLS FASHIONのビジュアル・ブックデザイン。矢野顕子、THE YELLOW MONKEY、RADWIMPS、菅田将暉、CharaなどCDジャケット、瀧本幹也、篠山紀信、奥山由之など写真家のブックデザインなど。2020年2月にラフォーレミュージアムにて初の大規模個展「婆娑羅」を開催予定。

会場構成:大野友資(写真右)
DOMINO ARCHITECTS代表/建築家
1983年、ドイツ生まれ。建築家。DOMINO ARCHITECTS代表。東京大学大学院建築学修了。カヒーリョ・ダ・グラサ・アルキトットス(リスボン)、ノイズ(東京/台北)を経て2016年独立。建築からアプリまで、様々なものごとをデザインの対象として活動している。2011年より東京藝術大学非常勤講師を兼任。


●展開コンテンツ一覧

SAKURA FES NIHONBASHI/OFF TO MEET施策一覧
この他にも様々なイベントを開催予定です。(2月27日に最新情報を公開いたします。)



【常設コンテンツ】

(1)The Tree Of Light-灯桜-
 期間:3月16日(月)~3月31日(火)
 場所:COREDO室町テラス大屋根広場

(2)Nihonbashi Art Street-コトバナミキ-
 期間:3月16日(月)~3月31日(火)
 場所:仲通り

(3)Sakura Menu Walk
 期間:3月15日(日)~4月5日(日)
 場所:日本橋エリアの各店舗

(4)Sakura Light Up
 期間:3月15日(日)~4月5日(日)
 場所:江戸桜通り、COREDO室町1~3、東京駅八重洲口、グランルーフ、東京建物日本橋ビル、日本橋三井タワー、日本橋三越本店、三井本館、YUITO、他

(5)Nihonbashi Art Gate
 期間:3月15日(日)~4月5日(日)
 場所:三越前駅、中央通り地下通路

【3月28日~29日 2日間限定のコンテンツ】SAKURA FES NIHONBASHIスペシャルイベント「圏外・NIHONBASHI」

(6)圏外・SACOCHE
 期間:3月28日(土)・3月29日(日)
 場所:福徳神社周辺

(7)圏外・BOOK MARKET
 期間:3月28日(土)・3月29日(日)
 場所:福徳の森

(8)SAKURA FOOD MARKET
 期間:3月28日(土)・3月29日(日)
 場所:福徳神社周辺


●展開コンテンツ概要

(1) The Tree Of Light-灯桜-

(リンク »)

日付:3月16日(月)~3月31日(火)
場所:COREDO室町テラス大屋根広場
概要:約10万球ものLEDライトの光り方が‟いま・ここ”だけの光り方で変化する、桜のアート作品。

(2) Nihonbashi Art Street-コトバナミキ-
(リンク »)
日付:3月16日(月)~3月31日(火)
場所:仲通り
概要:日本橋に咲く「枝垂れ桜」をモチーフにしたインスタレーション作品。風に揺れる言葉や、日本橋の街にあふれる声を取り入れた音楽が、街ゆく人々の会話に花を咲かせる。

(3)Sakura Menu Walk
(リンク »)
日付:3月15日(日) ~4月5日(日)
場所:日本橋エリアの各店舗
概要:約120もの参加店舗が、この時しか味わえない「桜」がテーマのメニューを提供。該当のメニューを注文すると、SAKURA FES NIHONBASHI/OFF TO MEETオリジナルのノベルティをプレゼント。

(4) Sakura Light Up
(リンク »)
日付:3月15日(日)~4月5日(日)
場所:江戸桜通り、中央通り沿いの各施設
概要:桜をイメージしたピンクのライトアップで街の主要施設が染め上がる。江戸桜通りの桜並木も期間限定のライトアップを展開し、期間限定の幻想的な風景に。

(5) Nihonbashi Art Gate
日付:3月15日(日)~4月5日(日)
場所:三越前駅、中央通り地下通路
概要:「OFF TO MEET スマホで検索しても出会えない日本」をテーマに、8名(仮)の若手アーティストの作品を展示。


●「SAKURA FES NIHONBASHI」スペシャルイベント/圏外・NIHONBASHI展開コンテンツ

日程:3月28日(土)~29日(日)
内容:2日間限定の「OFF TO MEET=会いに行く」を楽しむスペシャルイベント。“いま・ここ”でしか体験できないメニューが提供されるフードマーケットや、偶然の出会いを提供するブックマーケットなど、スマホでは味わえないリアルの価値を全身で楽しむ施策を展開いたします。

(6)圏外・SACOCHE
(リンク »)
場所:福徳神社周辺にて配布
概要:スマホの電波を遮断するオリジナルサコッシュ10,000個を無料配布。スマホをOFFして、「いま・ここ」を味わう、「OFF TO MEET」を表現したオリジナルアイテム。

(7)圏外・BOOK MARKET
場所:(晴天時)福徳の森、(雨天時)江戸桜通り地下歩道
概要:新しい「本との出会い方」を提案するブックマルシェ。2019年9月に日本初出店を果たした誠品生活日本橋はもちろん、日本全国の本の目利きが集まり、「本との出会い」を提案。

(8)SAKURA FOOD MARKET
(リンク »)
場所:福徳神社周辺
概要:食の街日本橋に拠点を構える老舗・名店が、「この日しか食べられない」がテーマのメニューを提供するA級屋台イベント。名店の味を手軽な環境・価格で楽しめる。

この他にも様々なイベントを開催予定です。(2月27日に最新情報を公開いたします。)


●昨年の様子(日本橋桜フェスティバル2019)

▼ The Tree Of Light-灯桜-(ともしざくら)の様子
 ※動画は以下をご参照ください。
  (リンク »)

(リンク »)

▼仲通りの様子

(リンク »)

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