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エージェンテック、新型コロナウイルスの感染拡大対策支援を開始 モバイルコンテンツ管理アプリ「ABookBiz」を無償提供!

株式会社エージェンテック

From: DreamNews

2020-03-09 10:00

株式会社エージェンテック(東京都千代田区、代表取締役社長:金 淙採)は3月9日、新型コロナウイルス「COVID-19」(コビッド・ナインティーン)の感染拡大に伴う対策支援として、離れた場所とのペーパーレス会議や安全な社内資料共有を可能にする「ABookBiz(エーブック・ビズ)」の無償提供を開始しました。



【無償提供の背景】
新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、政府はテレワーク導入の推進を企業に呼び掛けています。テレワーク導入で注意を払わなくてはいけないことのひとつに、離れた場所との安全で円滑な情報共有が挙げられます。弊社は、タブレットやスマートフォンなどのモバイル端末での情報共有において多くの実績を上げている「ABookBiz」を無償提供することで、感染拡大を抑制する企業の取り組みを後押ししたい、と考えました。

【ABookBizとは?】
「ABookBiz」( (リンク ») )は、モバイルコンテンツ管理(MCM)市場において5年連続シェアNO.1(※)のコンテンツ管理アプリです。モバイル端末を使って、社内資料(ドキュメント、動画、画像等)を社外へ安全に持ち出すことができます。

管理者が資料を一元的に管理し、専用アプリがインストールされたモバイル端末に自動的に共有。資料を端末にダウンロードするので、通信環境に左右されず閲覧できます。さらに会議室機能を使えば、共有した資料にページ送り、マーキング、メモ書きなどの操作を連動。離れた場所であっても互いの理解が深まり、会議等を円滑に行うことができます。
※ミック経済研究所「コラボレーション・モバイル管理ソフトの市場展望2019年度版」による

▽主な特長
・マルチデバイス対応(iOS、Android、Windows)
・資料ごとの公開範囲/閲覧期間設定
・画面を連動させながら情報共有
・閲覧データ収集及び分析

【提供内容】
利用条件:ABookBizを未導入の法人様
無償提供期間:2020年3月9日(月)~6月30日(火)
利用制限:利用ライセンス数は50IDまで、コンテンツの使用容量は10GBまで。サポートはメールのみ。

【申込ページ】
(リンク »)

■株式会社エージェンテックについて
[代表取締役社長] 金 淙採(キム・ジョンチェ)
[事業内容]コンテンツ管理ソリューション「ABookシリーズ」、ビジネスVRソリューション「VR2.0シリーズ」を中心に事業を展開。2017年9月に、革新的なテクノロジーベンチャーを選出するアワード「2017 Red Herring Top 100 Asia」を受賞するなど注目を集めております。
[本社所在地] 東京都千代田区九段南3-2-7 いちご九段三丁目ビル3F
[URL] (リンク »)

【本プレスリリースに関するお問い合わせ】
株式会社エージェンテック
経営戦略室 中村
Tel: 03-3239-3681 E-mail: marketing@agentec.jp


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