Dr.Web Enterprise Security Suite 12.0 に含まれるコンポーネントをアップデート

株式会社Doctor Web Pacific

2020-04-14 09:00

Doctor Webは、Dr.Web Enterprise Security Suite 12.0に含まれるDr.Web Protection for Windows (12.05.03.03200) および Dr.Web Anti-rootkit API (12.5.9.202003180) をアップデートしました。今回のアップデートでは発見されたエラーが修正されました。
###

Dr.Web Protection for Windowsでは次の変更が加えられました。

Windows10 (x86)上での ViPNet CSP との互換性の維持に必要な変更が加えられました。

Dr.Web Anti-rootkit APIでは次の変更が加えられました。

"NSP:SUSPICIOUS.BrokenId" の誤検知が発生するエラーが修正されました。

アップデートは自動的に行われますが、システムの再起動が必要です。

詳細は以下をご覧ください。
(リンク »)
本プレスリリースは発表元企業よりご投稿いただいた情報を掲載しております。
お問い合わせにつきましては発表元企業までお願いいたします。

株式会社Doctor Web Pacificの関連情報

【企業の皆様へ】企業情報を掲載・登録するには?

御社の企業情報・プレスリリース・イベント情報・製品情報などを登録するには、企業情報センターサービスへのお申し込みをいただく必要がございます。詳しくは以下のページをご覧ください。

NEWSLETTERS

エンタープライズコンピューティングの最前線を配信

ZDNET Japanは、CIOとITマネージャーを対象に、ビジネス課題の解決とITを活用した新たな価値創造を支援します。
ITビジネス全般については、CNET Japanをご覧ください。

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]